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	<title>ぬふふ.com &#187; 本・書籍</title>
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	<description>インターネット関連情報、Windows7、自作PCの事等。</description>
	<lastBuildDate>Mon, 06 Sep 2010 21:54:34 +0000</lastBuildDate>
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		<item>
		<title>twitter本の「軟式革命」を読んでみた</title>
		<link>http://nufufu.com/twitter%e6%9c%ac%e3%81%ae%e3%80%8c%e8%bb%9f%e5%bc%8f%e9%9d%a9%e5%91%bd%e3%80%8d%e3%82%92%e8%aa%ad%e3%82%93%e3%81%a7%e3%81%bf%e3%81%9f</link>
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		<pubDate>Sun, 15 Aug 2010 12:59:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>nufufu</dc:creator>
				<category><![CDATA[本・書籍]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
		<category><![CDATA[本]]></category>

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		<description><![CDATA[twitter関連本を読んでみるのは2冊目ですが、今回のはtwitterについて書かれた本ではなくアカウントに焦点を合わせた本。

8/13日、やっとこさamazonから軟式革命が届いたので読んでみようと思う。
twit [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>twitter関連本を読んでみるのは2冊目ですが、今回のはtwitterについて書かれた本ではなくアカウントに焦点を合わせた本。<br />
<img src="http://nufufu.com/wp/wp-content/uploads/2010/08/bb611d8a4c9cdc7220b1ceb5735b7de5.jpg" alt="twitter本 軟式革命" title="twitter本軟式革命" width="172" height="265" class="alignleft size-full wp-image-1452" /><br />
8/13日、やっとこさamazonから軟式革命が届いたので読んでみようと思う。<br />
twitterが企業で取り扱う際に、企業とは思えない軟式なアカウントとしてtwitterでつぶやく軟式アカウントについて書かれた本であり、twitterでビジネスをすることが目的ではないと前振りに書かれている。<br />
<span id="more-1451"></span><br />
著者　<a href="http://twitter.com/HyoYoshikawa" rel="nofollow" target="_blank">@HyoYoshikawa</a><br />
出版前夜祭の様子動画<br />
<a href="http://www.ustream.tv/recorded/8820019" target="_blank"> http://www.ustream.tv/recorded/8820019</a><br />
この本を読む前に思うのは、</p>
<h3>軟式なアカウントであるということがもたらすメリットは何なのか?</h3>
<p>従来の企業のプレリリースやwebでのやりとりでは見られなかった軟式の利点が何なのかが気になるところではある。<br />
後はtwitterの担当者がどういう視点や、考えでtwitterをつぶやいているのかも気になる所。</p>
<p>最初になぜか硬式から始まっている･･</p>
<p>というか2009年5月にtwitterアカウントを登録したということに、驚く。普通に2007年代登録のアカウントだったりするのではと思っていたりもしたのだから･･･。<br />
最初に著者がtwitter否定型なのは、なんというかいろんな人が大抵は始めたばかりは否定的な人が多いのはうなずける。</p>
<p>twitterはHUB<br />
RSS→ソーシャルブックーマーク→twitterの流れはなんとなくはわかるものの<br />
このあたりまでは前説のため深くは書かれていないのでまぁ。</p>
<p>でここから本題。<br />
最初に軟式アカウントのイメージが崩壊した。軟式ってゆるいアカウントでしょう？　と思っているとそのイメージは壊れる。</p>
<p>レストラン豚組 <a rel="nofollow" href="http://twitter.com/hitoshi" target="_blank">@hitoshi</a><br />
最初に記載してある豚組みでよい意味合いで崩れ去る。<br />
内田洋行 <a rel="nofollow" href="http://twitter.com/UchidaYoko" target="_blank">@UchidaYoko</a></p>
<p>東急ハンズ <a rel="nofollow" href="http://twitter.com/TokyuHands" target="_blank">@TokyuHands</a><br />
を読んで。</p>
<p>日本サブウェイ <a rel="nofollow" href="http://twitter.com/subwayjp" target="_blank">@subwayjp</a><br />
サブウェイのところいまいち理解できない。専門用語が脳内に無いので理解できなかった。私の知識不足です。。</p>
<p>ゼンショー広報室長 <a rel="nofollow" href="http://twitter.com/zensho_pr" target="_blank">@zensho_pr</a><br />
すきやたんのところはへぇーへぇー。と知らなかったことばかりなので、そんなことがあったとは･･･と思うばかり。<br />
<a href="http://favotter.net/user/gyudon_sukiya?mode=new&#038;threshold=5&#038;page=3"  rel="nofollow"target="_blank">すき家たんふぁぼったーの記録</a>を見ていると垣間見える。<br />
というか、ふぁぼられ率高っ。</p>
<p>ここから<br />
チュッパチャプス <a rel="nofollow" href="http://twitter.com/ChupaChupsJapan" target="_blank">@ChupaChupsJapan</a> オウケイウェイヴ <a rel="nofollow" href="http://twitter.com/okwave" target="_blank">@okwave</a><br />
テーブルマーク(カトキチ) <a rel="nofollow" href="http://twitter.com/KATOKICHIcoltd" target="_blank">@KATOKICHIcoltd</a> ゼビオ <a rel="nofollow" href="http://twitter.com/XEBIO_Co_Ltd" target="_blank">@XEBIO_Co_Ltd</a><br />
NTT 広報室 <a rel="nofollow" href="http://twitter.com/NTTPR" target="_blank">@NTTPR</a> フェイバー <a rel="nofollow" href="http://twitter.com/bacars" target="_blank">@bacars</a><br />
ここまではまだ読んでない。</p>
<p>後書かれてることはまぁ･･･後々読むとして。13例を読みきるのは大変そうだ。</p>
<p>ここが妙に分厚かった気がしたので先に読んでみた。<br />
根来龍之早稲田大学ビジネススクール教授 <a rel="nofollow" href="http://twitter.com/tnego" target="_blank">@tnego</a><br />
foursquare のことやらmixiやらに触れてtwitterについて書かれている。</p>
<p>終章を読んであとがきも先に読んでみた。<br />
軟式はこういうものだ。と括ってる内容ではなく様々なありようが人それぞれ企業それぞれにあるtwitterアカウントについて書かれた本。といった内容。<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4904559002/33--22/" target="_blank"><img src="http://ec2.images-amazon.com/images/I/5144lxstYXL._SL160_.jpg" border="0" alt="4904559002" /></a><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4904559002/33--22/" target="_blank">ツイッター軟式革命 <span style="text-transform: capitalize; font-size: 16px;">[単行本（ソフトカバー）]</span></a></p>
<p>まぁこの本を読むことで、twitteの「軟式アカウント」についてのイメージが変わることだけは確かな本だという気がした。<br />
硬式でも軟式でもとにかく企業や店舗の人がtwitterをする場合、どうしたらよいのかいまいちわからない場合にはこういうケースがあるというのかというのが13例ものっているので、読んでみるのはありなのか思う。<br />
twitterが今後どのようになるのかはわかりませんが、興味深い今の状況を知るのにはいいのかなと･･･。</p>
<img src="http://nufufu.com/wp/?ak_action=api_record_view&id=1451&type=feed" alt="" />]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>元ホームレス上場企業の社長のリアルなお金の話</title>
		<link>http://nufufu.com/%e5%85%83%e3%83%9b%e3%83%bc%e3%83%a0%e3%83%ac%e3%82%b9%e4%b8%8a%e5%a0%b4%e4%bc%81%e6%a5%ad%e3%81%ae%e7%a4%be%e9%95%b7%e3%81%ae%e3%83%aa%e3%82%a2%e3%83%ab%e3%81%aa%e3%81%8a%e9%87%91%e3%81%ae%e8%a9%b1</link>
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		<pubDate>Tue, 10 Aug 2010 07:28:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>nufufu</dc:creator>
				<category><![CDATA[本・書籍]]></category>
		<category><![CDATA[OKwave]]></category>
		<category><![CDATA[お金]]></category>
		<category><![CDATA[本]]></category>

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		<description><![CDATA[軟式革命の前夜祭のBINGO大会にて、景品の煎餅が気になったものの、真ん中に2冊くらい並んでいて、景品としてもらった元ホームレス上場企業の社長のリアルなお金の話という本を呼んでみた。OKwaveの社長の話らしい。

全編 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>軟式革命の前夜祭のBINGO大会にて、景品の煎餅が気になったものの、真ん中に2冊くらい並んでいて、景品としてもらった元ホームレス上場企業の社長のリアルなお金の話という本を呼んでみた。OKwaveの社長の話らしい。<br />
<img src="http://nufufu.com/wp/wp-content/uploads/2010/08/9965231943e25b1602ac8e02f7ee7664-350x436.jpg" alt="元ホームレス上場企業社長のリアルな「お金」の話" title="K3100010" width="350" height="436" class="alignnone size-medium wp-image-1425" /><br />
全編お金というタイトルがついている･･･orz。<span id="more-1421"></span><br />
だからといってお金にがめついという内容でもなくこんなに稼いだといった話でもないのですが全編に所々に違和感を覚える。<br />
<a href="http://goo.gl/l9mE" target="_blank">元ホームレス上場企業社長のリアルな「お金」の話 <span style="text-transform: capitalize; font-size: 16px;">[単行本]</span></a><br />
序章 お金とどう向き合うか<br />
一章 お金を失うということ<br />
二章 お金を稼ぐということ<br />
三章 お金を使うということ<br />
四章 お金をためるということ</p>
<p>時系列がバラバラなので混乱する。<br />
全体的な流れはあるにもかかわらず、数ページで時間が前後しているのでごちゃごちゃになってしまう。脳内で消化不良をおこすような感じ。<br />
全体としては、著者が幼少期から苦労してきて、会社に勤めても苦労して、デザイン会社で働いて苦労して、というところから話の主軸はOKwave設立の流れに中盤あたりから主軸において流れていく構成にはなっているのですが、何故こういう形式の書き方になっているのかは意図が読み取れない･･･。</p>
<h3>元ホームレス上場企業社長のリアルな「お金」の話の内容の特徴としては</h3>
<p>良いというか、面白いというか為になったと思うことも書いてあるのですが、全体的にちりばめられた、違和感とでなんとも言えない感覚で頭から読んでいっても脳内がごちゃ混ぜに混濁した気分になる。起業を経験した人ならスムーズに飲み込めるのだろうか。咀嚼するにはちょっと切れ切れな感じが強いのです。<br />
私が単純に理解力が低いだけなのかも知れませんが･･･。</p>
<p>ソフマップの社長とのやり取りはインパクトが強い内容だった気はするものの、要点しか書かれていなかったりと、読む文にはスムーズに理解できるのですが、少々物足りなさも感じたりするのでした。</p>
<p>所々要点をまとめて全体は構成されている感じの本。</p>
<p>その良い部分も詳細は記載されていなかったりするので、ボリュームに物足りなさを感じてしまうので残念な感じが強い。突っ込んで記載してほしい項目はいくつかあったのに「そこで終わりかーorz」みたいな･･･。</p>
<p><a href="http://goo.gl/l9mE" target="_blank"><img src="http://ec2.images-amazon.com/images/I/51H2tkij6hL._SL160_.jpg" alt="4769610343" border="0" /></a><br />
全体的には項目ごとの、つまみ読みが良いのではと思う内容だったりする。万人受けする内容や装丁ではない。<br />
ひとまず書店などで内容がどんなものなのか見てから判断しないと、この本に書かれた内容が必要な人か必要でない人なのかは真っ二つに別れる気がするのでした。</p>
<h4>というか巻末に、主な著書に　ホームレスとタイトルがついた本が2冊も記載されている･･･。</h4>
<p>「ホームレスからのリベンジ」<br />
「ホームレスだった社長が伝えたい働く意味」<br />
むしろそっちの内容も比較検討してみたほうが良い気もするのでした。<br />
後はOKwaveに関して知るのなら、「グーグルを越える日」という本がタイトルとしては一番気になる一冊なのではと思ったのでした。</p>
<img src="http://nufufu.com/wp/?ak_action=api_record_view&id=1421&type=feed" alt="" />]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>ツイッター軟式革命なる本が発売されるそうですが</title>
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		<pubDate>Mon, 26 Jul 2010 21:04:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>nufufu</dc:creator>
				<category><![CDATA[本・書籍]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
		<category><![CDATA[本]]></category>

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		<description><![CDATA[twitter関連]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>まだ<span style="color: #ff0000;">見ていない</span>し<span style="color: #ff0000;">発売されていない</span>けど気になる本。予約は可能らしい。<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=33--22&#038;o=9&#038;p=9&#038;l=ur1&#038;category=amazoncampaign&#038;banner=1DM7T473CN8RAGXTNFR2&#038;f=ifr" width="180" height="150" scrolling="no" border="0" marginwidth="0" style="border:none;" frameborder="0"></iframe></p>
<p><span id="more-1353"></span><br />
<a rel="nofollow" href="http://goo.gl/hh7D" target="_blank">ツイッター軟式革命 [単行本（ソフトカバー）]</a><br />
<a rel="nofollow" href="http://goo.gl/hh7D" target="_blank"><img src="http://goo.gl/oR6g" border="0" alt="4904559002" /></a><br />
<!--more--></p>
<p>レストラン豚組 <a rel="nofollow" href="http://twitter.com/hitoshi" target="_blank">@hitoshi</a><br />
内田洋行 <a rel="nofollow" href="http://twitter.com/UchidaYoko" target="_blank">@UchidaYoko</a><br />
東急ハンズ <a rel="nofollow" href="http://twitter.com/TokyuHands" target="_blank">@TokyuHands</a><br />
日本サブウェイ <a rel="nofollow" href="http://twitter.com/subwayjp" target="_blank">@subwayjp</a><br />
ゼンショー広報室長 <a rel="nofollow" href="http://twitter.com/zensho_pr">@zensho_pr</a><br />
チュッパチャプス <a rel="nofollow" href="http://twitter.com/ChupaChupsJapan" target="_blank">@ChupaChupsJapan</a><br />
オウケイウェイヴ <a rel="nofollow" href="http://twitter.com/okwave" target="_blank">@okwave</a><br />
テーブルマーク(カトキチ) <a rel="nofollow" href="http://twitter.com/KATOKICHIcoltd" target="_blank">@KATOKICHIcoltd</a><br />
ゼビオ <a rel="nofollow" href="http://twitter.com/XEBIO_Co_Ltd" target="_blank">@XEBIO_Co_Ltd</a><br />
NTT 広報室 <a rel="nofollow" href="http://twitter.com/NTTPR" target="_blank">@NTTPR</a><br />
フェイバー <a rel="nofollow" href="http://twitter.com/bacars" target="_blank">@bacars</a><br />
匿名希望某社<br />
根来龍之早稲田大学ビジネススクール教授 <a rel="nofollow" href="http://twitter.com/tnego" target="_blank">@tnego</a></p>
<p>著者　<a rel="nofollow" href="http://twitter.com/HyoYoshikawa" target="_blank">@HyoYoshikawa</a></p>
<p>ここまではメモとして記載しておく。。。。φ(｡_｡)<br />
軟式アカウントについて書かれているんだろうな。というかそれしか無いんだろうな。ただそれの果てに何が記載されているのかオチは気になる本です。</p>
<p>軟式アカウントとは　<cite><a rel="nofollow" href="http://business.nikkeibp.co.jp/article/keyword/20100716/215484/?ST=nmg_page" target="_blank">日経ネットマーケティング</a></cite></p>
<blockquote><p>企業を代表するようなTwitterアカウントにもかかわらず、個人ユーザーと積極的に交流したり、軟らかい文章で冗談を投稿したりするアカウントのこと。公式（硬式）らしからぬアカウントを意味して名付けられたとみられる。</p></blockquote>
<p>発売は8/10日か･･･<br />
<a rel="nofollow" href="http://goo.gl/hh7D" target="_blank">ツイッター軟式革命 [単行本（ソフトカバー）]</a><br />
中身に何が書いているのかまったく想像できないので気になるのでした。</p>
<img src="http://nufufu.com/wp/?ak_action=api_record_view&id=1353&type=feed" alt="" />]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://nufufu.com/%e3%83%84%e3%82%a4%e3%83%83%e3%82%bf%e3%83%bc%e8%bb%9f%e5%bc%8f%e9%9d%a9%e5%91%bd%e3%81%aa%e3%82%8b%e6%9c%ac%e3%81%8c%e7%99%ba%e5%a3%b2%e3%81%95%e3%82%8c%e3%82%8b%e3%81%9d%e3%81%86%e3%81%a7%e3%81%99/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://nufufu.com/%e3%83%84%e3%82%a4%e3%83%83%e3%82%bf%e3%83%bc%e8%bb%9f%e5%bc%8f%e9%9d%a9%e5%91%bd%e3%81%aa%e3%82%8b%e6%9c%ac%e3%81%8c%e7%99%ba%e5%a3%b2%e3%81%95%e3%82%8c%e3%82%8b%e3%81%9d%e3%81%86%e3%81%a7%e3%81%99" />
	</item>
		<item>
		<title>ちょっとインターネットでの月額課金について考えてみた。</title>
		<link>http://nufufu.com/%e3%81%a1%e3%82%87%e3%81%a3%e3%81%a8%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%82%bf%e3%83%bc%e3%83%8d%e3%83%83%e3%83%88%e3%81%a7%e3%81%ae%e6%9c%88%e9%a1%8d%e8%aa%b2%e9%87%91%e3%81%ab%e3%81%a4%e3%81%84%e3%81%a6%e8%80%83</link>
		<comments>http://nufufu.com/%e3%81%a1%e3%82%87%e3%81%a3%e3%81%a8%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%82%bf%e3%83%bc%e3%83%8d%e3%83%83%e3%83%88%e3%81%a7%e3%81%ae%e6%9c%88%e9%a1%8d%e8%aa%b2%e9%87%91%e3%81%ab%e3%81%a4%e3%81%84%e3%81%a6%e8%80%83#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 20 Jul 2010 13:44:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>nufufu</dc:creator>
				<category><![CDATA[インターネット]]></category>
		<category><![CDATA[本・書籍]]></category>
		<category><![CDATA[新聞]]></category>
		<category><![CDATA[月額課金]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://nufufu.com/?p=1334</guid>
		<description><![CDATA[Yahoo!プレミアム会員費もとい料金が月額346円(いつのまにか高くなっていた･･･)
ニコニコ動画のプレミアム会員が月額525円

プレミアムという名称なのは微妙な気はするのですが
 wikiをみてみると･･･
額面 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Yahoo!プレミアム会員費もとい料金が月額346円(いつのまにか高くなっていた･･･)<br />
ニコニコ動画のプレミアム会員が月額525円<br />
<span id="more-1334"></span><br />
プレミアムという名称なのは微妙な気はするのですが<br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%9F%E3%82%A2%E3%83%A0" target="_blank"> wiki</a>をみてみると･･･</p>
<blockquote><p>額面以上に上乗せされた金額。転じて、付加価値を指す。特に「プレミアム」と称される場合は、愛好家にとっての希少価値を指すことが多い。「プレミア」と略されることもあるが、これは本来別の意味を持つ単語である。</p></blockquote>
<p>となっているし･･･他にいい名称が浮かばなかったんでしょうね･･・。</p>
<p>というか月額課金のwebサービス媒体年々多くなっている気はするのですが、どれも使ったり使わなかったり･･･必要ない気がしても、たまに無性に利用したくなったりと･･･<br />
解約してもまた加入したりと、解約しないでサービスは加入したままだったりとetcなケースがあるわけですが、</p>
<p>ということを考えていたら、受信していたメールで気になったものが。</p>
<h3>新聞の月額課金サービス</h3>
<p>日経電子版メールマガジン というのには登録してはいるのですが、当然web新聞の購入はしていない。のですが本日のメールの中に、日本経済新聞のメールが届いていて中身を開いて注目記事というところに目が留まったのはいいのですが、<br />
リンクを開いてみると、見出しがほんの1-2行しかなく残りは有料会員登録が必要だった･･･。</p>
<p>調べてみると月額4000円という金額だ･･･。</p>
<p>う･･･高い。<br />
というか摘み読みができないのが痛い。<br />
月で必要ないのでバラで売るということは頭には無いんでしょうね･･･。<br />
カテゴリだけでもバラ売りとか契約で安くしてくれたりせんのかな。あるいは1日あたりの記事で購入とか･･･。</p>
<p>既存のwebサービスと新聞を比較しているわけではないです。<br />
別に新聞が高いといいたいわけではなくて、もうすこし課金の仕組みや料金が利用しやすいものならなぁと思うのです。</p>
<p>webの課金方法の形式になんというか使いにくさを感じる昨今なのですよ･･･。<br />
paypalのようなサービス導入して、うまいこと　うねうねできないものなんかなとか妄想してみた昨今でした。</p>
<img src="http://nufufu.com/wp/?ak_action=api_record_view&id=1334&type=feed" alt="" />]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>iPhoneとツイッターで会社は儲かるという本を読んでみて</title>
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		<pubDate>Thu, 18 Mar 2010 05:16:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>nufufu</dc:creator>
				<category><![CDATA[インターネット]]></category>
		<category><![CDATA[本・書籍]]></category>
		<category><![CDATA[iPhone]]></category>
		<category><![CDATA[iPhoneとツイッターで会社は儲かる]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>

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		<description><![CDATA[イーセットスマートセキュリティーの、イーシースタジオの本。発売前から、twitterで見ていて中身に何が書いているのかは興味があったのですがtwitterキャンペーンであたって、買わずに手に入ったので浮かれていたら佐川急 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>イーセットスマートセキュリティーの、イーシースタジオの本。発売前から、twitterで見ていて中身に何が書いているのかは興味があったのですがtwitterキャンペーンであたって、買わずに手に入ったので浮かれていたら佐川急便の配送担当者が郵便受けを壊してくれた一冊だった思い入れはかなり強くなった一冊ですが、さてさてその中身だ。<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4839934444/33--22/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51js2XdjaJL._SL500_.jpg" alt="4839934444" border="0" /></a><br />
まだ５割くらいしか読んでませんorz<br />
<span id="more-800"></span><br />
P3～P118<br />
中身は、前書き、twitterに関すること、会社に導入、<br />
面白そうだとは思うものの、一体日本でこれを実践できる企業がどのくらいあるのかが疑問ではあるもののtwitterを他の人に説明する時に、今一利点を伝えることは難しい。概念が曖昧に理解しているサービスなので。そのためtwitterの利点のまとめとして見るとべんりな気はする。要するにtwitterのメリット大全。</p>
<p>111P～195P<br />
後半に、GoogleAppsから、クラウドコンピューターに触れはいるものの、なんだか今一薄い。<br />
PS3でテレビ会議が可能だということは知らなかったので、PS3に興味がわいたくらいです。<br />
GMAILの使い方も盲点だったので、改めますorz<br />
後半は面白いといえば面白かったです。今はここに記載されている以外にも多様なwebサービスが反乱しているので、これらの細かなアイデア集みたいなので細かく砕いて一冊というのも面白いのかもとおもったりした内容でした。</p>
<img src="http://nufufu.com/wp/?ak_action=api_record_view&id=800&type=feed" alt="" />]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://nufufu.com/iphone%e3%81%a8%e3%83%84%e3%82%a4%e3%83%83%e3%82%bf%e3%83%bc%e3%81%a7%e4%bc%9a%e7%a4%be%e3%81%af%e5%84%b2%e3%81%8b%e3%82%8b%e3%81%a8%e3%81%84%e3%81%86%e6%9c%ac%e3%82%92%e8%aa%ad%e3%82%93%e3%81%a7/feed</wfw:commentRss>
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	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://nufufu.com/iphone%e3%81%a8%e3%83%84%e3%82%a4%e3%83%83%e3%82%bf%e3%83%bc%e3%81%a7%e4%bc%9a%e7%a4%be%e3%81%af%e5%84%b2%e3%81%8b%e3%82%8b%e3%81%a8%e3%81%84%e3%81%86%e6%9c%ac%e3%82%92%e8%aa%ad%e3%82%93%e3%81%a7" />
	</item>
		<item>
		<title>1500円以下も注文が無料なamazonのキャンペーンで</title>
		<link>http://nufufu.com/%e3%83%a1%e3%83%bc%e3%83%ab%e4%be%bf%e3%81%ae%e6%b3%a8%e6%84%8f%e7%82%b9</link>
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		<pubDate>Sun, 18 Oct 2009 13:01:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>nufufu</dc:creator>
				<category><![CDATA[本・書籍]]></category>
		<category><![CDATA[趣味]]></category>
		<category><![CDATA[amazon]]></category>
		<category><![CDATA[キャンペーン]]></category>
		<category><![CDATA[事故]]></category>
		<category><![CDATA[紛失]]></category>
		<category><![CDATA[配送]]></category>

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		<description><![CDATA[注文してみたのは、
SecondLifeにて玉林さんに教えてもらった、「まずは、「つき合う人」を変えなさい! 」

というやつを買ったのですが、
よくよく見て見ると、この本のキャンペーンもしているらしい。
http:// [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>注文してみたのは、<br />
SecondLifeにて玉林さんに教えてもらった、「まずは、「つき合う人」を変えなさい! 」<br />
<a rel="nofollow" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4883998495/8833-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51ppHNuUfnL._SL160_.jpg" alt="まずは、「つき合う人」を変えなさい!" style="border: none" /></a><br />
というやつを買ったのですが、</p>
<p>よくよく見て見ると、この本のキャンペーンもしているらしい。<br />
<a rel="nofollow" href="http://amazon.ibri.jp/">http://amazon.ibri.jp/</a></p>
<p>しかし、金曜日、土曜日、日曜日と、注文した本がいつまでたっても届かないので、調べてみた。<br />
そう思って、amazonにログインして配送状況を確認してみた…。</p>
<p><span id="more-351"></span></p>
<p>ステータス：	配達完了</p>
<p>orz</p>
<p>ステータスはそうなっていた。</p>
<p>お問い合わせ伝票番号も提示されている…。<br />
担当の配送店舗をwebから調べて、速攻で配送業者に問い合わせてみた。</p>
<p>時刻　20:10<br />
「amazonで注文した商品が届かないのですが、配送はどうなっていますか?」と、<br />
　伝票番号を伝える。<br />
　氏名と電話番号と住所を聞かれる。</p>
<p>折り返し連絡しますと言われる。</p>
<p>時刻　20:27<br />
　電話が数分後かかっててくる。(無言)　<br />
　こっちが答えても、数秒たっても無言だったので切った。</p>
<p>20:27 電話がかかってくる。さっきの着信と同じ電話番号</p>
<p>なぜか、年配の担当者に代わっていた。</p>
<p>配送業者「配送担当が本日もおりましたので、確認しましたが土曜日にきちんとお客様の（建物名部屋番号)の郵便受けに投函しましたとのことでした。」</p>
<p>以上。</p>
<p>何をもって配送したかというのは、配送担当者の言い分のみなので、当方では、配送が完了したかどうかの事実は確認しようがない旨は伝えたものの、配送業者は配送方法がメール便になっていたため、保証は一切ないとだけ主張。</p>
<p>一応配送元に確認はしてみるとのことでしたが。これは回答待ち。<br />
たぶん何も変わらないとは思う。</p>
<p>amazonのヘルプも検索して確認してみた。<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/help/customer/display.html?nodeId=643006#risk">Amazon.co.jp 紛失のリスク</a></p>
<p>配送が完了したら、お客の責任に責任者が渡るとのこと。故に、配送業者と、注文者の2者間での問題になるために、amazonは、一切かかわらないということなのだろう。</p>
<p>ひとまず、web通販で届かなくてもいい商品を購入するはずが無いので、メール便で買物をするな!!　という事なんだと思いましたorz<br />
矛盾している気もしますがw</p>
<p>紛失を回避する手段<br />
1.代金引き換えで注文する<br />
　配送業者も、代金を受け取らないといけないため必ず届く<br />
　手数料260円(amazonの場合)は無くなるリスクと比較してもまぁ安い賭け金だと割り切るしかないと…。</p>
<p>2.コンビニ受け取りで注文する<br />
　確実だとは思いますが、近隣のコンビニが近くにあればいいのですが。<br />
　近くのコンビニまで受け取りに行くのが手間でなければ、郵便受けよりは確実です。<br />
　<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/help/customer/display.html?nodeId=200219440#faq26">どうすればコンビニ受取を利用できますか？</a></p>
<p>例外としては、たくさん商品を購入したうえで、普通便の配送で送ってもらったら、間違いなく届くのでしょうがキャンペーンの効果はいまいち利便性は無くなってしまいます。　<br />
　アマゾンプライムのサービスも1500円未満の注文も送料は無料ですが、配送方法の部分は多分変わらないと思うので割愛</p>
<p>今日まで、今住んでいるところでメール便が紛失したことが無かったため、がっかりした出来事でした。</p>
<p>一日過ぎて月曜日、一応佐川もamzonに問い合わせて見るとも言っていたのですが、私もメールでａｍａｚｏｎには問い合わせてはいたのですが、Amazonからのメールで回答が届いていました。</p>
<p>　配送中にトラブルが発生したために商品がお手元に届いていない可能性があることがわかりました。<br />
　同じ商品を新しい注文番号として発送するよう手配いたしました。</p>
<p>(一部を抜粋)</p>
<p>とのことでした。</p>
<p>一先ず一安心ですが、不着で届かない手間を考えると、結構面倒です。</p>
<p>もし届かないトラブルがあったらamazonに問い合わせる事はきちんとしたほうがいいです。<br />
まぁどちらにしても配送業者は、ちょっと問題ありでした。</p>
<p>しかしこうなると、規約で記載されているAmazon.co.jp 紛失のリスクというものは、在庫が無い場合等の商品を想定していたりするのだろうかという疑問は残りますが、ひとまず解決しました。</p>
<img src="http://nufufu.com/wp/?ak_action=api_record_view&id=351&type=feed" alt="" />]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://nufufu.com/%e3%83%a1%e3%83%bc%e3%83%ab%e4%be%bf%e3%81%ae%e6%b3%a8%e6%84%8f%e7%82%b9" />
	</item>
		<item>
		<title>速読を覚えようと思った</title>
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		<pubDate>Wed, 30 Sep 2009 11:19:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>nufufu</dc:creator>
				<category><![CDATA[本・書籍]]></category>
		<category><![CDATA[趣味]]></category>

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		<description><![CDATA[速読とは、本等の文章をいかに効率よく読むかという方法なのですが、疑いの気持ちで最初は見るのですが、とにかくある程度試してみると面白いのです。
速読が出来る人は数秒でこのページから離れると思います。
逆に、このページを見て [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>速読とは、本等の文章をいかに効率よく読むかという方法なのですが、疑いの気持ちで最初は見るのですが、とにかくある程度試してみると面白いのです。</p>
<p>速読が出来る人は数秒でこのページから離れると思います。<br />
逆に、このページを見ていて、何十秒も読むことに時間をかけて読む人は、速読に興味がある人ですが速読はできていない人なんだうろと思います。</p>
<p>速読はそういうものだ私は思っています。</p>
<h3>■速読のメリット</h3>
<p>書籍、新聞、web、ブログ、ニューストピックス、他ネットが普及して活字離れが増えるのでは?と危惧されていたのは、全くおかしな話で、今は字がかなりの数溢れています。<br />
正直webまで含めると、有益な情報を探すために普通に読んでいてはいくら時間があってもとてもじゃないですが、足りないことは目に見えています。</p>
<p><span id="more-294"></span><br />
最初に購入して初心者向けには良いんだろうなと思った速読の本<br />
<a name="amazletlink" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478733295/8833-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51DVZEV5EYL._SL160_.jpg" alt="王様の速読術" /></a><br />
２００６年５月の初版の本でした。<br />
内容は物語形式で構成されていて、解説や図も適度にある内容。</p>
<p>速読は、溢れている多数の量の文字媒体をいかに効率よく処理するか?ということにうってつけだと思います。</p>
<p>ちなみに私は何故か「とにかく本を読もう」と数年前に思い立ち、まとめて速読の本を何冊か購入して色々と試してきました。<br />
いま思うと本を読むことよりもwebの文字媒体で情報を探すことにかなり便利な気がしています。</p>
<p>実際に試すと、色々なことで便利なことが多いことに気づける速読ですが、覚えるのには、速読の知識と、とにかく実践することが重要になります。</p>
<h3>■速読の本の選び方</h3>
<p>速読を覚えようとして、本を買おうと思った時、たぶん大抵の人はAmazonで検索すると思います。<br />
ただ一つ、レビューの評価はあてになりません。</p>
<p>というよりも、本のだいたいの内容を知ることはできるのですが、速読に関しては、その人の速読のスキルに見合った本を購入しないと、意味の無い内容の買物をしてしまうことになるからです。</p>
<p>初心者用と中級者向けの本が出回っているようですが、図解(写真で解説)入りのものであったり文章だけの物だったり、様々なものがあります。<br />
値段よりも中身がなかったりすることもままあります。<br />
一番良いのは大型の本屋で実際に中身を比較して購入するほうが一番確実だと思います。</p>
<h3>■速読の方法</h3>
<p>速読の方法は、昔から研究されていて今なお常に研究されているとかで、常に変わっていると思います。</p>
<h3>■速読のデメリット</h3>
<p>参考書や専門誌で知らない単語が多数出てくるような場合は、速読は全く効果を発揮しません。<br />
見ても、読んでも解らないので、理解するには至らないのですからこれはきちんと段階を踏んで行わないと意味が無いんだろうなと思いました。</p>
<p>高度な速読であれば、意味はあるのかわかりませんが、私ができる限りでは、全く理解することができませんでした。</p>
<p>フォトリーディングで大体のページ構造は把握できても、内容が理解できないために何度も読み返す必要がでてきます。<br />
こればっかりは、一から順序良く普通に読むしか今のところないのでしょう。</p>
<p>デメリットというと他にひとつ、たまにさらーっとページを読んでいて、全く別の意味合いで解釈してしまうことが最初のころたまにありました。そのときは「えっ」と思い。読み返して、間違いに気づくのですが、この間違い方が面白い間違い方なので、このことに遭遇した人は面白い体験ができるかと思います。</p>
<p>読んだだけでは全く身に付きません。実践しないとこればっかりは、見に着かないものです。</p>
<p>私は速読に触れた程度の知識で実践した程度ですが、速読の有用な効果は実感することはできました。<br />
いまとなっては、昔文庫本をじっくりみていたり、ブログ記事をじっくりと見ていた時間が無駄なようにも思えますが、今でも、何故か漫画だけはじっくりよんでいたりもします。</p>
<p>人によっても速読を覚える目的が違うため最終的には自分に合った方法を探せばよいのかなとおもったりしました～。</p>
<img src="http://nufufu.com/wp/?ak_action=api_record_view&id=294&type=feed" alt="" />]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://nufufu.com/%e9%80%9f%e8%aa%ad%e3%82%92%e8%a6%9a%e3%81%88%e3%82%88%e3%81%86" />
	</item>
		<item>
		<title>化物語1話～3話の個人的な感想</title>
		<link>http://nufufu.com/%e5%8c%96%e7%89%a9%e8%aa%9e1%e8%a9%b1%ef%bd%9e3%e8%a9%b1%e3%81%ae%e5%80%8b%e4%ba%ba%e7%9a%84%e3%81%aa%e6%84%9f%e6%83%b3</link>
		<comments>http://nufufu.com/%e5%8c%96%e7%89%a9%e8%aa%9e1%e8%a9%b1%ef%bd%9e3%e8%a9%b1%e3%81%ae%e5%80%8b%e4%ba%ba%e7%9a%84%e3%81%aa%e6%84%9f%e6%83%b3#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 23 Jul 2009 12:32:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>nufufu</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[本・書籍]]></category>
		<category><![CDATA[趣味]]></category>
		<category><![CDATA[化物語]]></category>
		<category><![CDATA[感想]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://nufufu.com/?p=206</guid>
		<description><![CDATA[化物語1話～3話]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>この先は第一話みた直後の個人的なメモ的な感想です。</p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B002FPWBDC/zxv33x-22/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51UhD7qqC7L._SL500_.jpg" border="0" alt="B002FPWBDC" /></a><br />
<span id="more-206"></span></p>
<h3>そういや絶望先生も初見のころ一部にキモイ印象があったのですが、化物語は頭がむちゃくちゃに演出がキモち悪くさせよう感が満載。</h3>
<p>製作が意図する物はキモキモアニメなのだろうか。</p>
<p>第１話<br />
最初の演出ひどい<br />
話がすすむ前に見る気を相当そがれてしまったのですが、堪えて進めて見ましたが委員長の登場ですぐに声優は堀江由衣と気付いた時点で声優のキャラの強さで萎えました。</p>
<p>♂の声はあまり気にしないでいた。</p>
<p>戦場ヶ原ひたぎが空から上から落ちてきたりは後半の展開はうーーーん。</p>
<p>金髪親父が出てきたシーンでの音楽の選曲悪さにさらにドン引きorz</p>
<p>第2話<br />
前半は裸のイメージだけ。</p>
<p>戦場ヶ原ひたぎのエピソードがぬるい気がして･･･あの内容であの中途半端な意味がわからないただ<br />
性も無いキモイイメージだけの演出が･･･。</p>
<p>戦場ヶ原ひたぎが1話の登場シーンのイメージとはかけ離れた話の終わり方に最悪な内容でしたが･･･。</p>
<p>3話<br />
阿良々木暦が3話目でようやく、絶望先生なのですねと気付いた･･･orz</p>
<p>前フリがむちゃくちゃ長いorz。<br />
「戦場ヶ原ひたぎ」のイメージとキャラクターを存分に植え付けるためだけの第3話。その割にはオチは、処女で落としてる感が･･･しょうもなぃ。</p>
<p>後半見終わっても、この話は進んでいないので第3話はおさわりだけだったというのが･･･。<br />
なんとも･･･。</p>
<p>♂♀の賭け合いは各話共通な物の注目できる程の印象は薄く･･･。</p>
<p>とにかくむちゃくちゃな演出がキモイと思うイメージが、<br />
単純に気持ち悪いというイメージを潜在的に抱かせる持たせるという意味合いではなく、<br />
ストレートに気持ち悪くさせよう的な演出が<br />
物すごく嫌悪感がでてしまうアニメだなーと思うのでありました。<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062836025/zxv33x-22/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51NTWFHKK0L._SL500_.jpg" border="0" alt="4062836025" /></a><br />
なんか洗脳動画のようにコマで分割したら洗脳画像とかが埋め込んでおいてもよさそうだな～と思えてしまう内容が滑稽。<br />
演出はキモイだけで目新しい物はなーんも無い気がしました。<br />
面白い?かどうかは別として見るのが疲れるといった内容。</p>
<p>逆にこれを見て率直に「面白い！！」と断言する人の脳みそはかなり不思議。</p>
<h5>追記</h5>
<p>でこの後、するがモンキー其の壱あたり見たところで原作読んでしまったので、後は言わずもがな。<br />
というか、13話以降のweb配信のなんと遅いことか。<br />
もう作中の世界観とか描写とかどうでもいい気はしてきたものの、<br />
制作の有り様がどうなっているのか非常に興味は駆り立てられるものではありますが、あまり調べる気力はないしそんなミーハー精神も無い。<br />
なんかいろんな面でwebを中心として紙媒体や漫画、アニメも、変革期なんだろうなとも思う次第でした･･･。</p>
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