すずめ食堂濃口中華そば
東京都墨田区にあるラーメン屋、すずめ食堂濃口中華をチョイスしてしまった。
先日の中華そばが薄い出汁に感じたので
何の疑念もなしに濃口チョイス。
これが間違いだった。
ここの店舗の濃口メニューは魚の感が強いのだった。
悪くはないのですが魚成分が強いの忘れていた。

初手で濃口を選ぶな。
最初は中華そばが無難
濃口は中華そばで物足りなくなったら、あえてチョイスするべきメニュー。
という感じ。

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濃口中華=濃口味噌

すずめ食堂濃口中華そば
前回食べた濃口味噌の二の舞
中華そばと 濃口中華は全く異なる印象するのですが、
濃口中華と濃口味噌なら あーわかるわかるという感じの味。
味噌は味噌分がプラスされている印象で
スープの出来として
中華そばと、濃口中華=濃口味噌
というジャンルなのだ。
魚粉?を強く感じる点はどちらの濃口も同じでスープが別の液体もまざっているようでドロっと感が若干ある。
口当たりもザラッとした感じが印象に強い。
濃口中華と濃口味噌は定番商品にいて良いまとまりがあるとは感じにくい癖の強さ。
合わせて食べた鶏雑炊
すずめ食堂鶏ぞうすい
鶏雑炊150円はスープとの相性が若干いまいちに感じた。
魚が強いしスープ濃いめなんだよなぁ。

濃口の強み?

ただし濃口中華も2度目の為、
あまり違和感は初回よりも違和感は感じない。(濃口味噌いれると3回目ですが)
むしろ食べ終えるころには、癖になりそうな感じがなくもない。
全体的に味は悪くはない。(食べ始め・ましてや初回はこの味はマ*ィ・・・いやヤバイと思いましたが)
変に食うほどハマル気がしてならない魚の印象。
スープのざらざら感も味のドロドロな感じもイマイチなのに
ありなんじゃと錯覚してしまう・・・・・。
初訪問なら中華そば+トッピングのメニューをお勧めするところですが、
リピートする自信があるなら濃口の選択肢があってもいいのかもしれない。

全体的に

味の濃度が適度なら中華そば一択。
濃口は好みのせいか、好きにはなりにくい味。(ななめ角度で味が濃いので、期待感削がれる)
鶏ぞうすい
鶏雑炊とは、濃口のスープと相性が、イマイチかなとは思った。悪くもないですが。
まだ中華そばのスープのが適切な感。
濃口なら普通に半ライスとか食いたい味。
敢えて言うなら、
ビールと食うなら濃口の方がいいのかもしれない。
ビール価格500円ですけどね・・・。
好みによる私的な印象でした。他

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