Youtuber狩りについて考えてみる

リアルがバレル

顔出しで住所が特定できるような動画をアップロードしていたら、事件が起きたらどうするんでしょうね。

稼ぎが大体想像が付いてしまう問題

例えばいくら稼いでいると公言するシバターみたいな人もいますが
再生回数→金額と勘違いされたら、そのうち事件に巻き込まれる人も出てくるかもしれない
一時期親父狩りとかがあったように、「ユーチューバー狩り」とか出てきても不思議ではないと思うのですが、そのときに保身できるすべがない人は悲惨な目にあってからガクブルすることになる。
顔出しとか「個人情報」を公開することは、本当リスクしかないですよ。
YouTubeアドセンスで稼ぐ方法

Googleによるyoutuber狩り

これは一時adsense(アドセンス)の単価が下がった時に言われていることですが、
まぁGoogleのさじ加減一つで収益絶たれる可能性もあるわけで、炎上系ユーチューバーはとっとと滅んでくれないかなと思うところです。

youtuberを狩るには

youtube報告ボタン

  • 適切なYouTube動画から報告で通報する。
  • アドセンス側から、適切ではないwebサイトとして報告するなど
  • 正攻法な方法でGoogleがわに通報することで、是正させることは可能。
    違法行為を行っている動画は、警察なり、各種通報機関に通報するのが無難です。
    罵倒コメントとかしているよりも正確な通報の法がチャンネル運営には、響くと思います。(不適説な報告は当然の事ですが、駄目ですよ。)

    世紀末的な想像

    YouTubeの実態と展望 ~広告収入と不労所得に翻弄される動画投稿者~
    YouTubeの実態と展望 ~広告収入と不労所得に翻弄される動画投稿者~

    この本では、YouTube日本語版ページが解説されてからわずか半月後にYouTubeのアカウントを作成し、YouTubeを約8年利用してきた著者ほめぱげが語る、YouTubeの実態について書かれている。特に、著者がYouTubeを利用した経験、YouTuber、そして著作権違反動画について詳細に記述されている。さらには、著者はYouTubeとその利用者が、今後どのようであるべきかについても提起している。