コンビニ弁当は価格も高いし危険であるということ。

コンビニ弁当買うくらいなら弁当屋にいって惣菜買うなり、
自炊した方が何倍もマシであるという事について。

コンビニ弁当の価格が高い

例えばこれ
蔦監修 まかない肉飯 360円
蔦とキャンペーンでコラボといってもラーメン好きにしかわからないキャンペーンだし価格が高い。
冷やし中華が450円程度のコンビニ弁当で
冷やしラーメンだと500円というのは理解できない。

ラーメン店のがお得

店舗位置や住居環境にもよるが、ラーメン店などに行った方がコンビニ弁当よりお得に腹いっぱいになれる。
らーめん大500円らーめん
らーめん大の500円らーめんはもやしが結構入っている上に豚肉チャーシューも入って500円。
近くにあればラーメン屋にでも行った方がコンビニ弁当よりはマシな食事にありつける。

弁当やのがコスパ高い

例えばオリジンベントウは保存料などの使用は無いとうたっている。
コンビニ弁当よりは安心度は強い。
ほっともっとは品質に関しては少々疑問があるが、作り立てであればコンビニ弁当よりは遥かにおいしいし価格は対等だ。

コンビニのお好み焼き

500円程度のコンビニ弁当のお好み焼き
粉ものとはいえ冷凍お好み焼きが200円程度の現在、
弁当だと500円近い価格でこの味クオリティーなのは許しがたい印象が強い。
ソースなどは明確に弁当」ジャンルの方が鮮度や食感は上回るものの味という点では大差ない。

惣菜も怖い

たとえばローソンの鶏から。これは販売当初はおいしかった。
しかしその後「塩」やガーリックなど投入することにより、
本来の鶏から醤油は、オイシイとは言えない品質になってしまった。
これは他の味付けが出たからマズイと感じるようになったのではなく肉質・調理工程がずさんになったように感じるためだ。
肉を食べても気持ち悪いと感じる度合いが高くなったため最近はローソンの唐揚げは、全く利用していない。

コンビニ弁当よりも危険な弁当

弁当といえどもコンビニ弁当よりも危険な弁当が存在する。
それはスーパーや個人経営の弁当屋などの食材だ。
これはスーパーなどでは食材の使いまわしのリスクが存在しており
調理の衛生環境に関してはコンビニ弁当のように工場で作られる弁当と比較しても劣ることが挙げられる。


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コンビニ店長の残酷日記 (小学館新書)

  • 著者: 三宮 貞雄
  • 出版社: 小学館
  • 発行日:2016-04-01
  • コンビニ店長の残酷日記 (小学館新書)


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    店長が必ずぶつかる「50の問題」を解決する本

  • メーカー: 鳥越 恒一
  • 出版社: PHP研究所
  • 発行日:2015-12-17
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