靴好きも唸るメンズシューズの品揃えから、一押しのブランドをご紹介します。

Cole Haan(コールハーン)

COLE HAAN
アメリカンプレッピーに欠かせないシューズを数多く世に送り出し、アメリカンカジュアルスタイルの主流となりました。コール ハーンのシューズとバッグは、クラフトマンシップの伝統技術とモダンなデザインが融合され、ほとんどのシューズにナイキエアが搭載されるなど機能も充実しています。
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CHEANEY(チーニー)

CHEANEY
チーニーは、グットイヤー・ウェルト・シューズの生産地として名高い英国ノーザンプトン州の郊外、デスバラーで1886年に設立されました。伝統の英国グッドイヤー・ウェルト・シューズ界に、全く新しい感覚とトレンドを吹を込むメーカーとして、大きく注目を集めています。
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Santoni(サントーニ)

http://santonishoes.com/?lang=jp
http://santonishoes.com/?lang=jp

1977年創業のサントーニは高い製靴技術と最高級素材を駆使し、あらゆる製法、各種のスキンステッチ、ハンドペインティング技術を自在に操り、社内の一貫生産システムによる高品質とデザイン性に高い評価を頂きクラシコ・イタリアンやトレンディカジュアルブームの先駆者として、また、大人のレザースニー カーブームを火付け役として人気を誇るイタリア・マルケ州のトップブランドへと成長。豊富なカテゴリーとテイストを世界各国へと提案しております。
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三陽山長(サンヨウヤマチョウ)

三陽山長
「技」「匠」「粋」という和の精神に基づいた、日本人の、日本人によるメイドインジャパンの靴をつくり続けているブランドです。熟練の「技」。「匠」な物づくり。「粋」な心遣い。そこから生み出される、舶来品に比肩する日本固有の高級革靴です。
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Enzo Bonafe(エンツォボナフェ)

Enzo Bonafe
ブランドとしては歴史が浅いながらも、ボローニャに工房を持ち、高いクオリティと靴作りに対する真摯な姿勢は老舗と比較しても遜色ありません。小規模な靴工房ながら、高い技術力を駆使した靴作りを続けています。
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公式サイト

http://www.enzobonafe.com/english/index_en.html

Tricker’s(トリッカーズ)

Tricker's英国靴製造のメッカであるイギリスのノーザンプトンに現存する最古のシューメーカーです。 プリンス・オブ・ウェールズ(チャールズ皇太子)より授かった王室御用達を意味するロイヤル・ワラントが掲げられたセント・ミッシェル通りにある工場では、180年間にわたり当時からの変わらぬ伝統的な技法を用いながら、職人たちの手仕事によって生産され続けています。
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F.LLI Giacometti(フラテッリジャコメッティ)

F.LLI Giacometti DERBY
ブランド名はファミリーネームであるジャコメッティ兄弟。フラテッリ(F.LLI;Fratelli)は英語でBrotherにあたる兄弟の意。
1890年代、祖父の時代の家内作業から続いてきた靴作りは父から子へと伝承され、現在社長業及び靴の品質管理を担当する兄Luigino Giacomettiと、紙型や木型等の技術と縫製を担当する弟Roberto Giacomettiを中心に高い技術者達によって丁寧に作られています。
イタリア北部、ドロミテ、アルプスを眺めるVENETO(ベネト)地方に唯一残る職人メーカーの自社ブランドであるフラテッリ ジャコメッティ。
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Heinrich Dinkelacker(ハインリッヒ ディンケラッカー)

Heinrich Dinkelacker Rio Cordvan Triple sole 3099
1879年の創業以来、今もマイスターの称号を持つ職人の手仕事により、 伝統的な製靴法で作られている為、年間たったの8000足しか普及しません。
それでも、世界のVIPがこぞって HEINRICH DINKELACKER の工房まで オーダーするために直接足を運びます。
『前進する1m毎に心からの享楽を提供する』という、ブランドマインドを130年もの間も変わらずに持ち続け、靴作りに込めています。
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Alfred Sargent(アルフレッドサージェント)

Alfred Sargent
一世紀以上続く靴職人一族の歴史があります。一流の技術もさることながらその良心的な価格設定も評価が高く、ラルフ・ローレンやポール・スミスなど多くのデザイナーの靴の製作も担当。「靴づくりの全工程をイギリスで行っているのは当社だけである」というのが誇りです
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GRENSON(グレンソン)

GRENSON
ウィリアム・グリーン(WilliamGreen)が1866年に自身の工房を設立し、靴とブーツの生産をスタート。最初の名前は「Green&Son」だったが、それが後に「GRENSON(グレンソン)」となった。グッドイヤー・ウェルト製法を取り入れ、事業の拡大に成功、グレンソンのシューズの展開が広がっていった。その後、大量生産の時代を迎えても、クオリティーとハンドメイドによる風味を大切に多くの支持を集めた。70年代には映画「華麗なるギャッツビー」に靴を提供して話題を集めた。
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BUTTERO(ブッテロ)

http://www.buttero.jp/
http://www.buttero.jp/

創業者のMauro Saniは、ブッテリ(アメリカのカウボーイのイタリアンバージョン)“のスタイルに影響を受け、ウエスタンブーツや乗馬ブーツを製作しブランド名もブッテロに変更。その頃ブッテロ社で生産されたモッズブーツなどは瞬く間にBUTTEROブランドを有名にし、トスカーナのクラシックブーツのシンボルとなりました。
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SANDERS(サンダース)

SANDERS ROYAL ARMY SHOE Javari
イギリス国防総省向けに供給されるレザーシューズのほとんどがサンダース製のため、自社コレクションはノーザンプトンの他社メーカーと同じようなグットイアーウエルト製法と天然素材を使用しても製造コストが抑えられコストパフォーマンスに優れた伝統的なMade in EnglandのShoesを製造できるのがサンダース最大の魅力です。
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JALAN SRIWIJAYA(ジャランスリウァヤ)

高級品にしか見られない靴の仕上げが随所に見られる等、物作りに対する拘りと姿勢が、既存の有名ブランドにも全く引けをとりません。
クオリティーとスペック、それに対する価格、話題性やブランドの背景等、これまでのバランスで完成された物は例が無く、まさに前人未到の商品です。
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FRANCESCO BENIGNO(フランチェスコべニーニョ)

FRANCESCO BENIGNO HOLE-CUT
1926年に創業し、ナポリにファクトリーを構える注目ブランドかFRANCESCO BENIGNO(フランチェスコべニーニョ)。
色を染めていないクラストレザーで靴を製作してから、丹念に一足一足職人の手によりパティーヌ仕上げが施され、絶妙な色合いと深い味わいを表現しています。
靴のデザインも、ラウンドトゥからスクエアトゥまで豊富に揃っている特長があります。
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JOHNSTON&RPHY(ジョンストンアンドマーフィー)

創業1850年、イギリスからの移民である靴職人ウィリアム・ダドレー(William J. Dudley)がアメリカ・ニュージャージー州に店を構え、その年、フィルモア元大統領に靴を製作して以来160年以上に渡り、一代も空けることなく歴代大統領の靴の製作を手掛け、今現在も継承されている。1884年に、ジェイムス・ジョンストン(James Johnston)とウィリアム・マーフィー(William H.Murphy)の二人が経営者になったことで「JOHNSTON & MURPHY」の社名に変更。
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Allen Edmonds(アレンエドモンズ)

世界で一番豪華で履き心地の良い、手作りの靴を作りたいという夢を持った一人の靴職人によって、ウィスコンシン州のベルギー(Belgium)という小さな町で創業しました。その靴職人が創り出した靴は、釘を使わず、硬い鉄のシャンク(土踏まず部分の芯)も使わない、歩く度に屈曲する足に合わせてフレキシブルに曲がるとても履き心地の良い靴を作りだしました。
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CARMINA(カルミナ)

1998年、ホセ・アルバラデホ(Jose Albaladejo)が、より高いレベルで靴の生産を追求するためにブランド「カルミナ」を設立。カルミナの靴の特徴としてデザインは割とイギリスの靴に近く、グッドイヤー・ウェルト製法を採用(正確にはグッドイヤーよりもハンドソーン・ウェルト製法に近い模様)しているが、イギリスの靴メーカーより手作業を重視している。
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YANKO(ヤンコ)

イギリスのグッドイヤー・ウェルテッド方式をいち早く取り入れ、靴作りに関しては英国に引けを取りません。現在もグッドイヤー・ウェルテッド方式のモデルが多く、木型は日本人の足に合うように調整をしています。
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MEERMIN(メルミン)

スペイン・マヨルカ島で現在まで100年以上にわたり靴作りを続けているアルバラデホ家の兄弟のプロデュースによって生み出されました。世界的に有名なタンナーの革や吟味された最高の素材を用いてハンドソーンウエルテッド、ノルベジェーゼなどの手の込んだ製法まで高品質な靴を作り続けています。
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Franceschetti(フランチェスケッティ)

1930年代にイタリアにて創業した、高級靴ブランドとして有名なメンズシューズブランド、Franceschetti。イタリア靴の聖地として知られるマルケ州で、最古のメンズシューズのファクトリーブランドを展開しました。最高級なレザーを使って、一つ一つ職人の手作業で作られています。その為、機械では出来ない繊細な作りや履き心地など、クオリティの高い仕上がりが長年多くの人たちに愛用されています。
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SCOTCH GRAIN(スコッチグレイン)

スコッチグレインは英国精神。本物を愛する精神を継承したいという熱意から作られた日本のブランド。本物を使った本物の職人たちの仕事という想いがこのブランドに込められている。ヨーロッパの銘靴と呼ばれる靴に並び称される靴を創り、喜びをお客様と分かち合うことがスコッチグレインの夢だ。
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UNION IMPERIAL(ユニオンインペリアル)

1972,73,74年にはUnionImperialブランドで日本初のオスカー賞(国際芸術皮革製品コンテスト)を受賞。伝統の靴作りをハンドソーン・ウェルテッド(9分仕立て)で新たな製法として再構築。従来のものとはひと味違った履く喜びを実感させてくれる靴に仕上げています。
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BARKER(バーカー)

BARKERwww.barker-shoes.co.uk

Arthur Barkerが個人的に靴つくりを始めたのが原点であり、1905年にイギリスノーザンプトンステーションロードに小さな工場を作り、Arthurの3人の息子達も事業の手伝いを始めました。第一次世界大戦の間はアーミーブーツの生産も行いました。1956年にはBarkerの4代目Williamが事業を引き継ぎ、靴のデザイナーとしても成功を収めました。現在Barkerの靴はクラシック・カジュアル共に世界中の良いお店において“イギリスらしさ”のある靴として重宝されています。
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神匠(シンショウ)

台湾の台中県神岡という地方にあるスニーカーメーカーとして有名ブランドのOEM生産を軸に成長 した会社を母体とし、高級紳士靴の事業への新規参入を開始。技術習得の為、北欧のノルウェー、スウェーデンの多くの紳士靴職人を訪ね、2011年にはグッドイヤーウェルト製法の本格的な紳士靴ブランドとして「神匠」を立ち上げ、さらに量産体制を整える べくラオスに工場を設立し、高い技術を維持しながら、高いコストパフォーマンスも実現しました。アッパーにはフランスのアノネイ社のカーフを使用し、材料 も妥協のない高品質のものを使用しています。
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Church’s(チャーチ)

1873年、靴作りの町として有名なノーザンプトンで創業。最も正統派の英国靴として不動の地位を確立しました。欧米のセレブリティや007のジェームズも愛用することでも広まりました。1993年よりブラダ・グループとなり、伝説のラスト”73″ も “173” に進化するなど、伝統に加えて常に新しい提案を行っています。
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http://www.british-made.jp/churchs/index.html
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