※朝の光と日向ぼっこ、アビ蔵の静かな習慣をそのまま切り取っています。

まどろみと太陽と、アビ蔵のしあわせな習慣。

【アビシニアンの朝】日向ぼっことコルクマットで始まる“しあわせのルーティン”

「朝ごはんのあとは、太陽のところまで行くのが日課なんです。」

そんな顔をして、アビ蔵は今日もひなたでゴロリ。
コルクマットの上、影と光の模様がちょうどいい感じに重なって、
ひと撫ですると、ああ、世界がやさしくなる。

…というのが、うちの朝のワンシーン。

朝食後、日向ぼっこするアビシニアン朝ごはんのあとのあの感じを、ちゃんと知ってるアビシニアン。

陽の光がいちばん似合う猫

アビ蔵にとっての「いい一日」は、たぶん、こうやってはじまる。
アビシニアンらしく、陽の光が似合う猫だと思う。

特別なことはなにもないけれど、ここにはちゃんと、平和がある。

今日も、陽のあたる場所で。
猫がしあわせそうに寝そべっているという事実が、
人間の心をこんなにもやわらかくするなんて、
昔の自分は、たぶん知らなかった。

朝食後、日向ぼっこするアビシニアンごはんのあとは、ひなたで考えごと。たぶん、なんにも考えてないけど。

【アビシニアンと過ごす午前】静かな部屋で、猫の時間がゆっくりと流れる

やがて、飼い主たちは仕事に出かけていく。
玄関の音を聞いたあとも、アビ蔵はあわてない。
「ここからが、ぼくの時間」とでも言うように、
あらためて体をうんと伸ばして、本格的なお昼寝に入る。

静まり返った部屋。
ほんのりあたたかい空気と、かすかに聞こえる時計の音。
誰もいないのに、ちゃんと見守られているような、
そんな安心感が、部屋のすみずみにまでしみ込んでいる。

アビ蔵の一日は、こんなふうに、ゆっくりと続いていく。

よくある質問|アビシニアンの朝の過ごし方と日向ぼっこについて

アビシニアンって、朝はいつも活発なの?
日向ぼっこって猫にとってどんな効果があるの?

ABOUT ME
ぬふふ.com
【合同会社桔梗企画:代表】 家族の中心にいるのは、アビシニアンの“アビ蔵”。 そのアビ蔵の『たそがれタイム』に、そっと寄り添う妻。 そして、ぼく。三人暮らし、みたいなものです。 今日もなんとなく、いい日を過ごしています。 書いているのは、猫のことだったり、 ちょっといい物のことだったり、 気がつけばおいしいものの話だったり。 なんの役にも立たない日もあります。 でも、「なんか、好きだな」って思えることを、 すこしずつ集めて、生きてるような気がしています。 最近、「nufufu.com」のドメインを取得しました。 以前までの「ぬふふ.com」の人とは別人です。
ぬふふ.com

✅代行サービス専門マッチングサイト:ラクダ

✅ラクダではアフィリエイトパートナーを募集しております。

🏠無料で空き家を掲載・検索できるマッチングサイト:空き家リスト

✨当サイト:ぬふふ.com

🏢運営会社:合同会社桔梗企画