宅建の試験を受けようって決めたのは、別に資格が必要だったからじゃなくて、「知っといたほうがいいかな?」くらいの軽いノリ。
でも、気づけばユーキャンの宅建講座を申し込んで、テキスト開いて、勉強始めてました。
ぼくは、不動産賃貸業を営んでいるのですが、不動産賃貸業をやってると、なんとなく「知っておくと得すること」が多そうだな、と思って。
そんなわけで、宅建の勉強を始めたばかりの私が、ユーキャンの講座を使ってみたリアルな話をしてみます。
1. なぜ宅建を学ぼうと思ったのか?
不動産賃貸業って、やってみると意外と「契約」とか「法律」とか、知っておいたほうがいいことが山ほどあるんですよね。
いままでは業者さんにおまかせしてたけど、「これ、本当に大丈夫なの?」って思うことがちょこちょこ出てきて。
だったら、自分で勉強してみたらいいんじゃないか?と思ったんです。
不動産賃貸業は、宅建の資格がなくても仕事はできる。
でも、知ってるか知らないかで、判断が変わることって結構ある。
だったら、知っといたほうがいいよね、ってことで勉強スタート。
2. なぜユーキャンを選んだのか?
独学でやるのもアリかなと思ったけど、法律系の本って、まぁまぁ手強い。
開いた瞬間、目が滑る、みたいな。そこで、わかりやすいと評判のユーキャンに頼ってみることにしました。
初心者にもやさしい教材:専門用語だらけのテキストだと、読む気なくなるんだけど、ユーキャンは言葉がやわらかい。
ちゃんと「人が読むこと」を考えて作られてる感じがした。
スキマ時間で進められる:仕事の合間にちょっとずつ。まとまった時間が取れなくても、進められるのは大きい。
サポートがある安心感:わからないところを放置しなくていい。これ、結構大事。

3. 実際に「ユーキャン 宅建講座」を始めてみた感想
最初は「宅建って難しそうだな」と思ってたけど、いざ始めてみたら意外と面白い。
特に動画講義がよかった。法律の話って、文字だけで読むと眠くなるけど、動画で話してもらうと「あー、なるほどね」ってなる。
まだチラッとしか見てないけど、「賃貸借契約のルールってこうなってるのか」とか、「借地借家法って、こういうときに適用されるんだな」とか、実際の仕事に役立ちそうな情報がいっぱいで、「これ、知ってるのと知らないのとじゃ、全然違うな」と思いました。
4. 宅建をユーキャンで学んで感じたメリットとデメリット
メリット
わかりやすい教材:とにかく、言葉がシンプルで頭に入ってきやすい。
自分のペースで進められる:仕事しながらでも、無理なく続けられる。
サポートがあるから安心:困ったときに聞ける相手がいるのは、心強い。
デメリット
ちょっとお値段はする:でも、教材とサポートを考えたら納得かな。
モチベーション維持が必要:自分でペース作らないと、気づいたら止まっちゃう。でも、それも工夫次第。
5. 宅建をユーキャンで学ぶ上での工夫と勉強法
「毎日ちょっとでもやる」。これが大事。5分でも10分でもいいから、続ける。
止まると、次に始めるのがしんどくなるから。あと、気になったことはすぐメモ。
知識は「使うと定着する」から、実務に結びつけて考えると、理解しやすかった。
6. 今後の目標と決意
今年の10月に宅建の試験を受ける予定。
やはり、一回じゃ受からないかな~。
でも、「知識を増やす」ことが目的だから、楽しみながら勉強を続けていきたいなと思ってます。
7. まとめ – 宅建を学ぼうか迷っているあなたへ
宅建の勉強って、資格を取るためだけじゃなくて、実務にも活かせる。
特に、不動産に関わる仕事をしてるなら、「知っててよかった!」と思う場面がきっとあるはず。
まだまだ勉強中だけど、これから始めるあなたも、一緒にのんびり、でも確実に知識を増やしていきましょう!
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