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アビシニアンは飼いにくい?犬のような性格で、元気すぎる!

アビシニアン 飼いにくい
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アビシニアンという猫がいる。

しなやかな体、エキゾチックな顔立ち、そして何より、めちゃくちゃアクティブな性格。

猫といえば、まどろみながら窓辺で日向ぼっこしている姿を思い浮かべる人も多いかもしれない。

でも、アビシニアンは違う。
じっとしてるなんて、そんなの無理。そんな時間があるなら、走る!登る!甘える!
そして、一日中、家の中をウロウロしている。

さて、「アビシニアンは飼いにくい」と検索しているあなた。

たぶん、もうちょっとで飼っちゃうつもりなんじゃないかな?
わかる、すごくわかる。その前に、ちょっとだけ心の準備をしておこう。

うちのアビ蔵君も、もちろんヤンチャなんだ🐈

高い所に登るアビシニアン

アビシニアンが飼いにくい(けど愛おしい)理由

1. とにかく走る。

走る。ほんとうに走る。家じゅうを全力疾走。ドタバタドタバタ、「何かに追われてる?」ってくらいの勢い。でも追われてはいない。彼らはただ、走りたいだけなのだ。
アビ蔵君なんか、子猫の頃、壁を走っていたんだ(?)

2. どこでも登る。

登れるところは全部登る。カーテン?登る。冷蔵庫の上?もちろん登る。飼い主の肩?余裕で登る。「忍者なの?」と聞きたくなるほどの身体能力。降りるときのことは、あんまり考えていない。

3. 甘えん坊。

「猫ってツンデレでしょ?」と思っているなら、それは違う。アビシニアンは、ぐいぐい来る。スマホを見ていたら、前足でチョン。「ねえ、それよりぼく見て?」パソコンを開けば、キーボードの上にドーン!「仕事?そんなの後でいいじゃん!」という強めの主張。

4. まるで犬みたい。

猫なのに、犬みたいな性格をしている。おもちゃを投げると持ってくるし、名前を呼ぶと返事をして駆け寄ってくる。飼い主の後をついてまわる忠誠心。「ほんとに猫?」と疑う日もある。

それでも、アビシニアンと暮らしたいあなたへ。

飼いにくい?たしかに。でも、そのぶん、一緒にいるとめちゃくちゃ楽しい。家の中がアスレチックみたいになっちゃうけど、それもまたアビシニアンの魅力。

「アビシニアン 飼いにくい」と検索しているあなたへ。

たぶん、もう決めてるんでしょ?だったら、覚悟を決めよう。
アビシニアンと暮らすってことは、毎日が運動会。賑やかで、ちょっと騒がしくて、それでも愛おしくてたまらない日々。

こんな人にはぴったり!

  • 元気いっぱいの猫がいい。
  • 犬みたいな猫、興味ある。
  • どんなに騒がしくても、笑って許せる。

アビシニアンと一緒に、楽しく暮らそう。

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