とあるユーチューバー
『きりたんぽ』ちゃんと
裁判沙汰で炎上?という動画がある。
気になったので見てみた。

きりたんぽちゃんと裁判沙汰で炎上した件について


親が出てきて尻ふきしているらしい。
炎上して親が出てきてメッセージを送信するというのはなかなか痛いな学生ユーチューバーたち。
きりたんぽというユーチューバーは何歳なんだろうか?

きりたんぽという人物

きりたんぽ (@kiritampopopo) | Twitter
https://twitter.com/kiritampopopo

ただなんというかな。
高校生の親が出てくることはわからなくもないが、
親としてすべきなのは、高校生という学年でYoutubeとかさせるなということくらいかな。
顔出しユーチューバーなんざ正直一過性の、人気でしかない。
老いても同じことを出来る脳みそがあるのかどうかの方が重要。
馬鹿でなければ、知識を高める努力をさせることに子供を導くべきだろう。
この仮に母親と設定されている人物に対しては、お前は芸能事務所にでもなったつもりか?としか思えない。
普通に考えてください。
芸能人がスキャンダルとかでWEB記事のしょっぱい記事にいちいち告訴するか?という問題。
画像の無断転載とか動画の無断転載・違法アップロードならまだしも
普通のぎれごとにすぎない発言まで訴訟で脅す配信者とかヤクザと大して違いない。
風評被害があるとしても、それに応じた正しい活動していったほうが楽だろうに。

民事訴訟・刑事訴訟は難しいのでないと思うかな。

裁判が起きたら起きたで見てみたい。

裁判が現実的ではない理由。

  1. 情報開示請求⇒Youtubeなどに。 (場合によっては弁護士・裁判手続き)
  2. IPアドレスが開示されたとして、プロバイダに情報開示請求 (弁護士・裁判手続き)
  3. 裁判⇒判決まで数か月~場合によっては控訴したりしてずるずるいくと下手すると年かかる
  4. 費用は弁護士依頼の着手金と情報開示にかかる費用は最初に用意しないといけない。
    ⇒結果として負担増。
    裁判費用と慰謝料含めても割に合わないのが現実

むしろ訴えられても 負けない自信(根拠)がある場合は、裁判起こされた方が面白い。
逆に名誉棄損で訴え返す位の姿勢が欲しい。

否定コメ許せない輩達

アンチコメとかあおりでひぴょっているのは変ではあるな。
配信していたらブログだろうと、動画だろうとTwitterだろうとアンチは出てくる。
ニコニコとかのコメで荒れるのはよくあるだろう。
あーおいらのところにも40代女性がストーカーだとかいって訴訟するといってきたバカな人いたな。
社会の底辺の人とは関わってはいけません|アッキーの雑談ブログ

親バカ

親バカユーチューバーは滅べばいいと思う。
あと子供使って稼ぐユーチューバー投稿者も滅べばいいと思う。
まぁなんというか動画投稿している人たちは馬鹿が多いよなと思うばかり。
支持されることが気持ちいいだけの、かまってちゃんたちが多い気がしてならない。