インターネットで買い物するなら同じ店舗(サイト)で買ったほうがお得です。
公式サイトだと実際の店舗とポイントが共通な所が多い。
このことから、大手家電量販店やPCショップ、衣類のお店などは極力インターネットの通販でも、公式サイトの利用頻度が高いと思います。

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買い物依存症

中にはネットショッピングで病み付きになる人も居る様子。
最近のインターネットショップは過半数がカード決済が可能です。
この為、カード決済が後払いの仕組みの為、どうしても使いすぎて決済日にドンンと引き落とされてまいる事がないようにしたいものです。例えばAmazonなどは、1つのBDディスクを間違えて複数枚注文してしまうと、即出荷状態になってしまうシステムの為、キャンセルしにくいという面が存在します。早く届くのはよい面ですが、間違えて注文すると、痛い目を見ます。

インターネットショッピングについてはここから通販 https://nufufu.com/

キャンペーンの嘘

セール帰還に便乗して、仕入れ値が安い製品を、さも定価12000円-だったといってセール価格2600円程度で販売したシュークリームの話題が2013年秋の楽天の優勝セールで問題視されていました。同様のセール価格を偽装した業者は複数合った様子。
楽天日本一セールとかやっていたけれども片方では価格の虚偽表示
これらは、セールにつられて安い価格だと先入観を植え付けられることと、楽天市場というところが悪さをするはずが無いという前提に便乗した出店店舗が悪いわけなのですが、如何せんこのような業者は後を絶つことがありません。
『セール』という2文字で釣られても基本この手のショッピングモールは救済してくれないのが当たり前です。
消費者の見極めが肝心な要素になります。

買い物カート

ショッピングカート
ショッピングカート

インターネットショップのデザインによっては決済カートが見難い物がたまに存在します。個数変更が決済画面で可能なものはまだよいのですが、間違えて複数個買い物カートにいれていることで、決済するときに気付かず大量に注文したり、同一製品を複数個買ってしまわないように注意したいものです。

クーリングオフ不可能

クーリングオフが可能な物は、店舗や営業所などで契約(売買)したものにだけ適用されるものです。
この為、インターネットショッピングは普通の取引とは種類が異なり、クーリングオフの対象ではありません。
返品はお客都合だと返品不可能な商品も多い為に事前の確認はネットショッピングだと慎重に行わないといけません。
しかしながら、一部の会社では、無料返品期間を設けている製品が存在したり、特定の商品によってはクーリングオフ可能な事例もあるようです。 
http://www7.plala.or.jp/daikou/cooling-off/dekinai.htm