10~20年後に機械に置き換わる職業を予測?
貴方が今している仕事は無くなるのかも知れません。
その跡どうするのかは知りませんが
雇ってくれるところはありますか?
普通に考えたら少子高齢化ですし失業者が溢れることでしょうね。
2020年~2030年。

日本の労働人口の49%、人工知能・ロボットで代替可能に 10~20年後 NRI試算

 推計はオックスフォード大学のマイケル A. オズボーン准教授とカール・ベネディクト・フレイ博士との共同研究として実施し、米国と英国の先行研究で使ったのと同様のアルゴリズムを使用した。米国では労働人口の47%が、英国では35%が代替可能性が高いとしている。

海外の事例での統計しかないため日本でどの程度ダメージがあるかは未知数。
ざっと3割の日とは仕事失うよという話である

ITニュース六時五分:野村総研、10~20年後に機械に置き換わる職業を予測


動画

ひとまずこの動画に対する突っ込みです。

ITが最も変化が顕著に現れる

というかUSTREAM Asiaから、本家USTREAMに戻る運営を辿った USTREAMという生配信サービスについて辛口な意見聞きたかったです。 
“2016年2月1日からUstream, Inc.による直接運営に移管することになりました。
http://ustream-asia.tv/news_20151201.html”
ひとまずUSTREAME 日本もといアジア圏の戦略が失敗したのは明らかで、SLも日本語のサポート捨てたりしましたが、今後日本に対するサポート弱くなるとIT産業の発展も期待できない期がします。

飲食店が最も自動化が迫られる危機的職種

個人経営のスキルが必要がない、飲食店は、ロボットが加速するとあっさり人件費が破綻するだろう。
この事を立証する事として、ファーストフードチェーン店とかは、最低賃金ギリギリで募集開始したので(従来は、最低賃金+数円でした)ので、今後はもっと酷くなりそうです。
もしも今個人経営で飲食業に関わっているのでなければ、
アルバイト程度であれば尻尾まいて逃げて他の産業に取り掛かったほうが見の為だと思います。
よっぽどの職人目指さない限り廃れることは明らかです。
介護とか、外国人の労働力に期待していた産業なんざ明らかにダメダメになると思います。
(代価案その他諸々は別としても、人件費とニーズで破綻しかねない)

飲食店の仕事と現実

※過去の歴史を振り返っても
船の荷卸などを行っていた人は機械の導入で仕事を奪われた。
大手飲食店などの店舗で誰でも出来る作業は機械化が安くなれば現在でもとって変わられる仕事としてよく例に挙げられる。
行わないのは設備投資に対して人を安く雇った方が手ごろというだけで、現実的には代価が可能とのこと。

宝くじの売り子は消えてなくなる

ミニロト申し込み用紙
宝くじはATMでも購入可能です。
特定の宝くじは、ネットで購入可能です。
数字選択式の宝くじでナンバーズはWEB購入も可能ですが、
ミニロトや、ロト6やロト7など宝くじのweb販売が行われていないものでも、ATMでは購入可能です。
これは窓口云々ではなく、早い段階で、宝くじ売り場は無くなる気がします。
当選の確認もATM購入では必要ないので 駅前の宝くじ売り場とか、損失でしかないですよ。あれの人件費を配当率に振り当てろと思う。むしろ売り子に腹立つ。看板で営業的なメリットもあるのかもしれませんが、10年後には消えていることを期待します。

宝くじの売り子は必要ないと思う

2016年度1月からミニロト・ロト6・ロト7もインターネット購入が可能になった。
みずほ銀行や楽天銀行のネットバンクでログインして購入可能。
これで
ナンバーズ、ミニロト・ロト6・ロト7
サッカーくじ
などが購入可能になった。
全国自治宝くじのジャンボ宝くじなどは、みずほ銀行で購入可能。
唯一店頭でしか購入できないのは、スクラッチくじ位だろう。
現在で宝くじ売り場が必要な理由を挙げると、
スクラッチくじの購入か、インターネットに円が無い人たちが居るということ位だろうか。
当選確認の必要性でも宝くじ売り場は必要かもしれないが機械導入が進めば、無くなる可能性は高い

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http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1512/02/l_sk_nri_01.jpg

楽天ロゴ楽天市場で『労働 未来』を検索する。
ひとまず検索しても鬱々としました。