太平洋側でも大雪か、警戒呼びかけということらしい
予測は1月14日土曜日と
1月15日の日曜日だ。
名古屋大阪関西地区から中国地方までが対象。

ちなみに1月13日時点では都内は7-6度のため雪という感じはない。
ここから寒波で雪の可能性があるらしい。

ニュース記事より

 強烈な寒波の影響で、15日ごろにかけて日本海側だけでなく、太平洋側の平野部でも局地的に大雪のおそれがあるとして、気象庁が警戒を呼びかけている。

14日と15日という日にち注意すべき人

サラリーマンだったら土日は休みの人が多いと思いますがその日に仕事の人は要注意
プラス、大学入試センター試験が全国で行われているということなので高校生諸君も要注意
ただ今回の警報は九州は含まれていないので雪は大丈夫かと思いますが冷え込むリスクは有るので防寒対策は必須だろう。

防寒対策は欠かせない。

アウターだけでなく、マフラー、手袋、防水靴、各種保温対策は抜かりなく外出したいものです。
冗談抜きで手袋一つあることで体感の寒さは天と地の差がありますよ。
100円ショップの手袋でもいいので鞄に突っ込んでおくことを推奨します。

Amazonで『防寒』検索する。

東北や日本海側は危険度高い

他のニュースでは新潟の過去の事例などから、車のチェーンや、スタッドレスタイヤなどの冬用仕様を徹底的に準備しておくことを促す報道がなされている。
車で万一進めないなどになって立ち往生することになったら危機リスクはいっきに跳ね上がる。
ドライバー他公共交通機関を利用する予定がある人は十分注意する必要がある。