お勧めのキーボード少し前に、飲み物倒してキーボードお亡くなりになり、
buffaloの安いキーボードAmazonで注文して使ってみたところ、
キーが浅いし配列が少しいままでのと異なるしで、
購入後届いて数日で、また飲み物そっこうで倒したら即イカレタため。(# ゚Д゚)
古いキーボード引っ張り出して酷使していたもののキーが抜き差ししても改善しなかったのでまた買い直し。
ここでどや顔で1万円オーバーの価格のキーボードとか出したりしないのがオイラです。
そもそも高いものが良い性能だったとしても当たり前で、価格相応のスペックが無かったら意味ないじゃないかという話です。
安くても良いキーボードについてここ6年間くらいの使用経験踏まえて紹介する。
前提
無線とか信用していないので
断然有線接続なオイラです。
ロジクール キーボード K120表パッケージ

スポンサード リンク

キーボードは消耗品

簡単接続・読みやすさ等記載されている
キーボードはね。
高いものも気にはなっても
特定メーカーキーボード固有のショートカットキーとか使わないし(一度設定しても他社製品に買いなおしたりしたらまた一からと思うと面倒)
ゲーミングキーボードとか必要な意味が解らなかったりするので このあたりはコスパ優先
そもそもキーボードが消耗品だと思って買っているので壊れる事前提として使っている為高い製品買いたいと考えにくい。

性能

ロジクール キーボード K120裏面高い耐久性他
電源ボタンとかがキーボードについてないので、PCのON/OFFはキーボードからは出来ませんが、誤操作でシャットダウンとかしないので安心ですよ。(失笑)
必要なキーしかない。シンプルなキー。
掃除はしにくいかなとは思いますが、一応水ぶっこぼしてもBuffaloよりは耐久性は高かったのでLogicool推しです。
というかBuffalo弱すぎた。

寿命

ロジクール キーボード K120裏面クオリティー
大体メーカー保証が切れる3年くらいは持つ。
水ぶっかけたりという物理的故障さえしなければ、シフトキーとかエンターキーが動かなくなるまでの耐久性能は割ともってくれる。
プログラム組んだり毎日異常な数キー打鍵する人の場合の耐久性は知らない。
日常ほぼPC前の生活送っていて文字数打つのは、人並み以上だとは思いますが結構耐えてくれる。
チャットとか、ブログ記事書く程度である程度の文字数入力している程度なら割とたえてくれるという感。(多分当方もわりと文字数は入力しているほうだとは思うが、極端に1日に数万文字も打つほうではない筈。)
大体logicoolの製品は、壊れるころには同じ型番なかったりしますし
メーカー保証の用紙類なくしているよねということで大抵買いなおす。
元の価格が安いので、保障うんぬんよりもツクモ等の店舗に買いに行ったり、アマゾンで注文した方が楽というのが大きい。
突然壊れたら秋葉原に向かって買いなおした方が良。
ただ深夜だと頭抱える。
たぶんキーボードで素振りしたくなる。(水とか汚れ払うために)

やすいキーボードしか買ってないのでいいけども。
高いキーボード買いたくない理由もここにある。

※お勧めしませんが、ジュースとか飲み物こぼしても数日干しておいたら意外と再度機能してくれるのでわりと頑丈。
以前どこかにPCバラシて洗っている記事混みかけたこともあったなぁ(遠い記憶)

雑感

120の前はK130つかっていたと思うのですが割と早い段階で製造打ち切りになったので
120はこれで2-3個目だと思う
指摘にはマイクロソフトのキーボードの方が好きなのですが、4-5000円近い額すらキーボードに払いたくないかなと思ってケチってしまうのでした。
もし万一Logicool製品で有線キーボードが亡くなったらマイクロソフトのスコしお高めキーボード買うとします。
エレコムとか、バッファローは鬼門だ。
格安キーボード万歳

高性能なキーボードがどういうものなのかさっぱり知らんのですが
Logicoolのキーボードって1000円代の物でも
価格以上にはコスパに優れているので優秀だと思う。
ただし他メーカーの1000円代のキーボードだけは許さない。こいつらは価格相応のパフォーマンスしかない。

ロジクール キーボード K120


対応OS:Windows8,Windows7,WindowsVista,WindowsXP

対応OSが上記となっていますが、Windows10でも特に問題ないですよ。

assocbtn_orange_amazon2._amazon_
⇒Amazonで『キーボード』検索する。

公式サイト
http://www.logicool.co.jp/ja-jp/product/keyboard-k120
http://www.logicool.co.jp/ja-jp/product/keyboard-k120

定価JPY 1,630なのですね。

WindowsOSでショートカットキーの作成のやり方と手順の方法解説。