PCは、小学・中学の頃に学校にあったようなものは、PC98とかだったので、あまりほとんど記憶にはないものの、インターネットに出会ったのは、1996年あたり、学校でノートPCで見せてもらったものだったのでWindowsだったわけですが。

http://www.apple.com/jp/
http://www.apple.com/jp/

その後も、Windows95 98 me 2000だとかのOSは触れる機会はあったものの、自前で買って使用するにいたったのは、XPが最初で、その後Vistaを飛ばしてWindows7なので、正直Appleは、触れる機会は1度はあったものの、そうそう熱心に調べたりするほどの魅力というよりも機会が存在しなかった。

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MacというPCの過去の栄光はしらないし、マイクロソフトのウィンドウズがMacの物真似だったりしたことはひとまずどうでもいい。
で問題は2000年以降だ。
MP3でipodtouchで、携帯音楽プレーヤーの市場を書き換えて、CDやMDすら無くし、Applestoaの勢い、だとか、それに続いてiphoneで携帯電話の市場を一変させたappleの功績はだれでもびっくりなのは、十二分に理解はできるのですが、
ただなんというか、Appleが何屋さんなのかがいまいち見えてこない。
iphoneや、ipadの展開とあわせて、広告配信などを始めたり電子書籍も販売をitunesではじめたりというのは、まぁ展開としては分かるものの、純粋にAppleという会社が何屋さんなのかが、よく見えてこないのだ。

マイクロソフトはソフト屋だし、Googleは広告と検索エンジンの会社という顔があるので分かるのですが、林檎製品を今まで一度も保有したことがない私としては、いまいち分かりにくいものなのだとおもったのでした。
まぁアップルがやらんとしてることはわかるんですけどさ。