「酒に酔った30代の男が、観光で訪れていた6人組の日本人女性たちをしつこくナンパし、無視され続けたことに怒って、暴言をはいた挙げ句、髪を掴むなどの暴力を働いたそうです。暴言の内容も、『チョッパリ(日本人の蔑称)』、『ビッチ』など差別的で聞くに耐えません。被害を受けた女性が被害をツイッターに投稿したところ拡散され、たまらず警察も両者に事情聴取を行ったのです」

「酒に酔った」という言い訳でこういう行動とるというのは、理論的に変だろう。
根本にこういう思想があったうえでの行動だと考える。

Twitterから拡散


韓国に行きたいとか思ったことも無いのですけど、一部韓流コンテンツにほだされてか、朝鮮半島に行く人って珍しくも無いのが悲しい現実。

韓国の対応

同時期に、あおり運転でも韓国では厳しく警察が取り締まらないという不満があるなか起きた今回の騒動。
韓国と日本の差が確実に存在している事は明確になったといえる
韓国が世界一おかしなところ

犯行男性の言い分

「事情聴取後、報道陣に囲まれた男は『申し訳なかった』と弁明しましたが、『彼女たちがネットに上げた画像や映像は捏造だ』とも主張していました。

比較的加害者男性(韓国人)に対して批判的な内容に統率されている感じ。(一部でデマだと言い続ける書き込みが無いわけではない。)

韓国の反日教育

反日教育のたまものの韓国の実態
韓国の若者の失業率
ねじ曲がった儒教(女性蔑視)
など考えたらわかりそうなものですが、よくもまぁ日本人女性だけで韓国に旅行に行けると考えるよなぁとただ呆然とするしかない。
今の時期に韓国に行くことすら男性でもどうかと思うのだから。
反日無罪で店舗や工場、車破壊したり、非常識なこと平然とする輩が一定数いる国なのになぜ行きたがる若い女性がいるのかの方が不思議だ。
週刊ポストの「韓国は要らない」記事は必要だと思う理由。