デモに参加する層と人について
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原発反対デモや、
政治批判のデモ等に参加する人について
どうしても疑問が強い。

デモとかかるお金

デモとか参加する人は金がそれなりにある
都内でも霞が関とか新宿あたりにまで出れる人はそうそういない
定期でも購入している人でないかぎり
往復数百円のロスになる
デモに参加するのに交通費だけで1000円かかると見積もったら、少し豪華な夕飯でも食べる人の方が大多数だろう。
貧困訴えていたうららちゃんも、この点は理解できない。
生徒会長として、貧困訴える活動に参加している場合ではないだろう。

絶対的貧困の層ではない理由

絶対的貧困の層ではない理由としては絶対的貧困の人達はデモすら起こす気力も知識もない。
交通費ももちろんですが
その日の食事でうどん3玉100円で過ごす場合
デモとか参加している場合ではない財布事情だろう。
スパゲッティーか乾麺がいいかなど考えている層はでも等に参加する余力も知識もない。

デモの非効率差

警察から道路使用許可取ったり、主催している団体があるのは前提として不透明なデモ活動が殆どなのも難。
テレビで取り上げられたり報道されることで主張が目立つこと以外はさほど影響力は無い。

最近ではインターネットの炎上案件や事件ですらニュースに取り扱われることもあねるので
うまく使えばネットだけでも相応のアクションが起こせるのではと思えてしまう。

変:長谷川豊氏の記事についてのお知らせとお詫びBLOGOS編集部