twitter(ツイッター)についての記事です

twitter(ツイッター)はTwitter社が運営するwebサービス。
投稿はツイートと呼ばれさえずりの意味らしい。
2006年3月21日に設立した会社のサービスだ。
基本的に無料で利用可能です。
一般ユーザーには関係ない機能ですが、広告出稿したりするのには有料ではある。

Twitter内の呼称

返信が、リプライで、
RT(リツイート)というものがあったりするため、メール等とは異なるサービスだ。

twitter お問い合わせ

twitterの『お問い合わせ先』これは実にわかりにくい。

support-twitter-com-forms
https://support.twitter.com/forms/

ヘルプセンターの『サポートに連絡する』から連絡可能だ。
ただし期待する回答が貰えるかは状況に応じる。

バカッター(twidiot)の登場

    2012年ごろバカな投稿や写真をアップロードしている人を『バカ』+『ツイッター』⇒バカッターと呼ばれたり、
    あまりにも問題行為をインターネット上に発信している人が多いため掲示板などでは、
    バカ発見器とも呼ばれていたりする。

  • Twitterを実名で利用するメリットは、サラリーマンや学生には存在しない。
    実名のメリットがある人は、自分の本名で売っていく自営業者か、著名人くらいのもので一般人が実名で運用するメリットよりもデメリットの方が大きい。
  • サムネイル(プロフィール画像)も実際の写真で掲載している人は実名とどうようにデメリットしかない。
    まだアニメ絵やアイドル画像(著作権適にはアウトに思いますが)、ラーメン等の食事画像の人の方が賢いと考えられる
  • Twitterはフォローしている人が閲覧できるのではなく、
    世界中の全ての人が閲覧可能なサービスだということを頭にいれて置くべきである。
    このことを理解できない中学生・高校生・社会人が炎上した後に荒ぶっている様は無様である。

Twitterで鍵垢の利用が必要かどうかが判断できない程度の人は 鍵垢で運用していた方がリスクは少ない。
学生であれば鍵付きアカウントで運用した方がリスクは抑えて運用可能だろう。

ウーマン村本『CM降ろす発言は「言論の自由脅迫」』は変

Twitter ソーシャルメディア
ウーマン村本『CM降ろす発言は「言論の自由脅迫」』は変

ウーマン村本という芸人が『CM降ろす発言は「言論の自由脅迫」』は変である理由について。 「言論の自由」は資本主義を上回って保護され優先される根拠がない。 CMに起用する人を選ぶのは『スポンサーの自由』という考え方が抜け落ちていて 炎上芸としても弱すぎる発言だろう。

最近見かける怪しい系アカウントの特徴

Twitter ソーシャルメディア
文字『最近見かける怪しい系アカウントの特徴』

最近見かける怪しい系アカウントの特徴について解説します。 Twitterでフォローしたら自動応答のテンプレなのか? 定型文のようなメールを送ってくる輩が多い。 特に乗っ取りとかではないので害は無いのですが スパムメールと大差ないことをやっていることの自覚が無さすぎなんじゃと思うのです。

ラーメン二郎で大マシで注文したラーメン残したツイートの余波

Twitter ラーメン ソーシャルメディア 食品
文字『ラーメン二郎で大マシで注文したラーメン残したツイート』

ラーメン二郎で大マシで注文したラーメン残したツイートについて。 これって、普通にらーめん二郎を知っていたら大でマシとか頼まない。 私的には、店舗の意見に肯定ではあるが、 意外と否定的な意見もWEBでは多いようなので何か疑問視してしまう。

ページの先頭へ