便利

なんとなく普段よく使う機会があるサイトのメモです。

ネットで買い物


本からPC部品、生活必需品までamazonに依存しています。amazonがない生活は考えたくないです。

靴に関しては、Javariが便利なのです。サイズ+カラー指定+靴の種類+価格帯で絞り込めるので検索が便利な上に、靴の種類も豊富で送料無料+365日間返品無料なところなので、靴を購入するならjavari以外ないんじゃあぼけぇ。と思うのですが、おいらはあまり靴を多用なほど購入しないのでめったに買うことがないのですが今後はjavariで済ませるつもり満々なのでした。

天気情報

東京アメッシュ
都内の雨量を現在の情報をリアルタイムでwebで確認できるサイト。


今の気温
全国各地の現在の気温
現在の気温を確認できるサイト

地図

googleマップ
ベターにgoogleの地図


詳細な地図確認がしたい場合異等は
いつのまにか「いつでもnavi」になっていたゼンリン
http://www.its-mo.com/

世界の人口をグラフで比較

世界銀行、世界開発指標 – Google public data
http://htn.to/cwEQcg
これは、便利です。選択チェックボックスのチェックをクリックするだけで対象の国を変更可能です。
他にもいろいろな項目で世界の比較が可能です。

買い物


アマゾンと楽天の比較

Amazonは送料無料キャンペーンじゃないときでも大抵のものは1500円以上の配送量は無料。
楽天は送料はピンキリ。最低でも送料無料の商品で無い限りは500円位~かかる

品揃え

Amazonは書籍から電化製品まで豊富。最近ではインスタントラーメンまでも注文が可能。今後食品の幅が広がったらますます便利になるのか?
価格も価格.comで調べて比較しても、大抵安いことは多い。品切れの商品の場合は注文しないほうが無難ではある。(いつ届くかわからない)

楽天は各店舗事による。薬事法改正のためか、一部アイテムが今まで購入できていたものが買えなくなったりもしているのが痛いのかも。

キャンセル

Amazonはすぐに発送手配が進むため注文したらタイミングによってはキャンセルすることがほぼ出来ないことがある。返品する場合は未使用でも何十%かの-での手数料をとられるのであまりメリットはない

楽天ほぼ皆無
店舗ごとによる。送料は買主負担のケースが多いので要確認が必要orz

配送

amazon 関東圏内は翌日には届く脅威性の配送速度(最近は配送センターとの兼ね合いか注文によりけり)

楽天は、店舗によりけり。(同じ都内にある店舗でもなぜか数日かかるとことも)
店舗による当たり外れの差異が大きい

保障

Amazon 不着による紛失などのたいていの場合は、再配送してくれる。(運送業者が郵便受けに投函したといっているが入っていなかった等)壊れていた(破損)等の場合も保証してくれることがあるようです。
中古でも配送されてこないというものも代金保障もありました。(補償限度はあるようですが)中古の古本で出品されていたもので、クレジットカード決済で、お金払ったのに連絡が来ない、商品も配送されないというときもアマゾンが代金返金処理してくれました。
ひとまず、保障に関しては、ECサイトは、アマゾン最強です。

楽天は店舗事の対応によるのでまちまち。(楽天の店舗と揉めても楽天市場は介入はしてくれない。放置)

アフィリエイト

どちらも自己アフィリエイト不可能。
両者ともアフィリエイトタグやサイトは反乱しまくってはいますが、楽天で自分のバナー踏んで購入してしまうと、店舗が却下してくるのです。間違えて踏んだとしてもなんのメリットも無いですよ。
amazonも間違ってクッキーが残っていたりすると報酬が-になる。0円よりも-になったりすると笑っていられなくなるので、規約はきちんと気をつけましょう。

何がいいたいか?

Amazonは思っていたよりも便利だということです。ネット初心者だったころ、怪しさ半分で買い物した記憶はありますがorz(何年前じゃという突っ込みは無しで)

楽天は・・・・。メリットを大きく感じれるのは共同購入くらいか。外れ店舗を今までなぜか多く見てきたので、あまりいいイメージが無い。楽天証券とかのほかサービスの利用でポイントためたりが出来ることもメリットか。
ひとまず楽天市場は、
店舗ともめても楽天市場は交渉してくれない=>保障とか責任は取らない というスタンスなのでオイラは嫌いなのです。
店舗がやりたい放題で、楽天市場は干渉してくれない。

ただいまいちyahooショッピングやYahooオークションと比較した場合でも 楽天単品での魅力は薄いきがして今日この頃なのでした。

他にも、その他の買い物サービスと比較しても本やDVDならDMMなどもあるし、ジャンルによりけりか・・・

月間配信数、顧客リスト数、シナリオ数が無制限のステップメール「アスメル」

2011年8月23日

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