赤いきつねを美味しく食べる方法について。
あまりにも食べすぎている気がする赤いきつねの比較的秋が来ない食べ方についての考察。
通常時はコンビニなどで見かけるのは高い。
スーパー等でも通常価格は高いのですが
まれにローソンストアなどで108円で売られている時は買い。
それ以下の値段では見かけたことが無い。

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感想

赤いきつねのパッケージ写真

  1. 普通にスープのみ入れる
  2. 七味唐辛子はあと入れで入れるのがコツ。
    一緒にいれるとスープが香辛料の味とごちゃまぜ感が強くなるためあと入れのほうが良い。
  3. 熱湯の量は規定量より少なくても可、好みで分ける
  4. 熱湯五分ですが早めに食べるとスナック感ありでこれはこれで面白い味。
    5分も待つ必要はないスープの香りが食欲を掻き立てる。
    早く食べても放っておいたら蓋がなくても麺に熱は通る。

赤いきつねを美味しく食べる
腹が減っている時にこの香りは即食いつきたくなる。
賞味5分もまつとぶよぶよになるのでお勧めしない食べごろは3分程度からだ。
余熱を踏まえると2分程度で食ってもいい。
この麺は熱に弱いからだ
私的には早く食べるのは有り。
遅く食べるのはNG 熱湯を使っていることを前提とする
世の中では日清の麺づくりがウマーなどという書き込みがあるが赤いきつねにまさるものは無い。
うどんですけど。
反対に緑の狸は天ぷらの後のせ作戦くらいしか打開策はなく、うまみは弱い。
日清御膳のきつねうどんも悪くは無いものの赤いきつねの卵とかまぼこと油揚げの組み合わせの方が勝る。

通販

Amazonで『赤いきつね』検索する。

Amazonでも少し高いけどもコンビニなどで買うこと考えるならアマゾンで購入した方がまとめ買いには楽かなと思える金額だった。
毎日食べるには飽きるのですけどね。