パッケージ:ビンチョウマグロ(ビンナガマグロ)切り落とし|まいばすけっと
パッケージ
まいばすけっとのビンチョウマグロ切り落とし
商品名は「ビン長マグロ切り落とし」内容量100g
ビンチョウマグロは、英名:Albacore
パッケージに書かれた説明書き:ビンチョウマグロ(ビンナガマグロ)切り落とし|まいばすけっと
パッケージに書かれた説明書き

動画

食べた感想

身の特徴
食べてみて
切り身:ビンチョウマグロ(ビンナガマグロ)切り落とし|まいばすけっと
切り身
身は柔らかい
噛まなくても舌で崩れるのではと錯覚する程度にやわらかい。実際には噛まないと崩れないですけど
赤身っぽいところよりも白身っぽい箇所が多い。
中身の写真:ビンチョウマグロ(ビンナガマグロ)切り落とし|まいばすけっと
中身の写真
味は強いうま味は無い
なんかさっぱりした刺身食べただけの感じで特徴がコレといってあるようなものではない。
赤身の切り身ほど特徴も無い。
なぜ、刺身ばかり食うのか?
ビタミン摂取の為に生魚食べているオイラでした。

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栄養価

標準成分表:100gあたり

栄養素 内容量
エネルギー 117kcal
たんぱく質 26.0g
脂質 0.7g
炭水化物 0.2g
ナトリウム 38mg
ビタミンB1 0.13mg
ビタミンB2 0.10mg
ビタミンB6 0.94mg
ビタミンB12 2.8μg
ビタミンC 1mg
カリウム 440mg
カルシウム 9mg

参考:https://fooddb.mext.go.jp/details/details.pl?ITEM_NO=10_10255_7
ビタミン摂取の為に生魚食べているオイラでした。
マグロの栄養成分とカロリー・糖質・旬など|魚介類

原材料

原材料表示など:ビンチョウマグロ(ビンナガマグロ)切り落とし|まいばすけっと
原材料表示など
原産のビン長マグロが中国産というのは引っかかる。
植物油脂は何の為に使っているのかも引っかかる要素ですけど、他に
PH調整剤と、酸化防止剤が入っている。
小期限は日にちだけで時間指定は無い。
食品添加物について知るべきだ。|食と知識

ビンチョウマグロ(ビンナガマグロ)とは?調べてみた。

ビンチョウマグロ(ビンナガマグロ)刺身のイメージ画像
ビンチョウマグロ(ビンナガマグロ)刺身のイメージ画像
マグロの中でも最も小型のマグロ
身は白色に近くとても柔らかいことが特徴。
マグロの中ではうま味に乏しいともされる。
寿司ネタや海鮮丼の他、缶詰のシーチキンの原料などによく使われている。
ぬふふぬふふ

マグロというとどうしても赤身のイメージが強い。
白身だと鯛とかかな。
高速で泳ぎ続ける魚は白身という覚えがあるのですけど、どうなのでしょうね。
タイ(鯛)の栄養成分とカロリー・糖質・旬など|魚介類
赤身が多めのビンナガは、サボり続けていると赤身になるのだろうか?