大分県でチキンクリスプにビニールが混入していたという事例が昨年末の29日に起きていたとのこと。
これが、またも異物を紛失しているというのだから呆れる。

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マクドナルド 大分の店でもビニール状異物

1月10日 0時39分

日本マクドナルドの商品への異物混入が相次いで明らかになるなか、大分市の店舗でも先月、客が購入したチキンが入ったバーガーの中からビニール状の異物が見つかり、保健所が立ち入り検査を行っていたことが分かりました。

起きたのが2014年12月29日午後
場諸が大分市の「マクドナルド大分明野店
製品は「チキンクリスプ」のチキンとレタスの間にビニールが挟まっていたとのこと。
ビニールのサイズは4cm~5cm程度
保健所が立ち入り検査したとのこと。
本来補完すべきものを、店舗がビニールを紛失していたとのこと。
こういう事をされていると、マクドナルド店舗では改善させる姿勢がゼロだとしか思えない。明らかに証拠隠滅だろうと疑ってしまう。
マクドナルドの店員は「絶対マックは食べない」

異物混入の証拠を紛失する事例も多いのかも知れない

東京都江東区の東陽町に続いてこれで紛失している事例2例目だ。
東陽町のは12月31日なので、大分の出来事の方が時期的には前にはなる。
頻繁に紛失している事例は多いのではないだろうかとすら疑ってしまう。

例:日本マクドナルドのチキンクリスプ(バーガー)の写真
例:日本マクドナルドのチキンクリスプ(バーガー)の写真