マクドナルドのポテトの味の秘密 たまに変な匂いがするとか他のフライドポテトではしない匂いがすると度々いわれるマクドナルドのポテトですがここにきて異様な記事をみかけたので紹介。
マクドナルドのマックフライポテト

スポンサード リンク

マクドナルドのポテトの成分

フレンチフライ:ジャガイモ、ナタネ油、硬化大豆油、サフラワー油、天然フレーバー(植物源)
デキストロース、酸性ピロリン酸ナトリウム(色維持)、クエン酸(防腐剤)、ジメチルポリシロキサン(消泡剤
剤)、植物油で調理(キャノーラ油、コーン油、大豆油、水素化大豆油(TBHQ)、クエン酸酸、ジメチルポリシロキサン)。
http://www1.mcdonalds.ca/NutritionCalculator/IngredientFactsEN.pdf

酸性ピロリン酸ナトリウム(色維持)、クエン酸(防腐剤)、ジメチルポリシロキサン(消泡剤剤)、といった防腐剤や添加物が盛り込まれていることは英語圏のページでは公開されている。
日本マクドナルドはアメリカマクドナルドと生産の内容は異なるとか抜かすが、日本マクドナルドのマックフライポテトの生産地はアメリカであり矛盾が生じている。

さすがに切ったジャガイモを揚げただけではないことは薄々勘づいていたが、改めて「酸性ピロリン酸ナトリウム」(色の保持)、「クエン酸」(保存料)、「ポリジメチルシロキサン」(消泡剤)などの化合物を羅列されても、「いやあ、これで安心して食べれますよ」となるわけもなく、かえってエグい印象を与えてしまったのだ。
http://bizmakoto.jp/makoto/articles/1501/13/news046_3.html

しかし日本マクドナルドは無添加で防腐剤を使っていないと言っている。(日本人バカにされているとしか思えない。)
マクドナルドの店員は「絶対マックは食べない」

見える、マクドナルド品質「保存料・防腐剤を使っていますか?」
という動画を見る限りでは一切使っていないことを主張しているように見えるのだが。
果たしてどうなのだろうか?
ポテトに振り掛ける粉末状の味付けなど明らかに食品添加物そのものにしか見えないのだが。
コーヒーに使うポーションのシロップやミルクの成分もそもそも謎だ。
レジに収納しているあたり冷蔵が必要ない成分だと考えられる。
この担当者アメリカマクドナルドでは禁止されいるトランス脂肪酸は使っているくせに、保存料と防腐剤はつかっていないとだけ抜かすとか食品製造販売している会社としては詐欺師に思えてならない。

日本マクドナルドのページには上記事実が無い。

どうやってマックフライポテトが作られているの?   見える、マクドナルド品質   McDonald s Japanhttp://qna.mcdonalds.co.jp/potato6/

ここに書いている事嘘だということになる。(正格には足りていない抜けている部分が存在するといわざるを得ない。)

マックフライポテトの動画


動画


I/51UVbjUeyDL._SL500_.jpg” alt=”[訳あり]北海道産ポテト シューストリングカット 800g 業務用(国産)” border=”0″ />

[訳あり]北海道産ポテト シューストリングカット 800g 業務用(国産)

  • メーカー: UCCフーヅ
  • マクドナルドよりもモスバーガーを選択する理由

    創業50余年の卸肉屋直営 もつ鍋「良之助本店」

    聘珍樓の吉切鮫フカヒレの姿煮(化粧箱入)