猛暑の夏で都内でも40度近い気温を観測している地域もありますが、ペットボトル飲料では困ることが多い。

  • 水滴が鞄の中で困る。
  • 重い。
  • 時間が立つと温くなる。
  • 最近の水筒が便利なのでチェックしてみてはどうだろうか?

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    ペットボトルは高い

    500MLや、小型のペットボトルも最近では色んな形や飲み物が販売されていますが、ペットボトルはそもそも価格が高いものです。
    150円だとすると、1日に3個も買うと、450円という価格ですので、ランチ代程度の価格になってしまいます。これが毎月20日間行うと、実に1万円近い出費になります。
    水筒を用いる手間を消費すれば、ここまで無駄にお金を消費することはないので、水筒の選択肢を選ぶのは優位意義だと思います。

    サーモスの水筒


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    THERMOS 真空断熱スポーツボトル 1.0L ブラック FFF-1000F BK

  • メーカー: THERMOS (サーモス)
  • 出版社:
  • 発行日:
  • THERMOS 真空断熱スポーツボトル 1.0L ブラック FFF-1000F BK
    THERMOS 真空断熱タンブラーなどで有名なメーカー、THERMOS (サーモス)の水筒は便利そうです。
    1.0L ブラック FFF-1000Fは1Lと大容量ですが、ストラップ付きハンディポーチなどの特徴もあるので便利そう。
    他にも0.6Lサイズの別形式の商品などもアマゾンでは販売されています。


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    凍りも入れれる。
    飲み口をはずすとワイドな口径なので氷の塊でも入れることが可能です。これなら水筒で、一層冷たい飲み物を長時間キープすることが可能です。


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    外して洗える

    簡易な構造の飲み口が簡単に取り外しが可能なので洗うのも楽な所もポイントでしょう。


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    飲み方
    飲み口がきちんと付いているのでさっと飲む事が可能です。


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    呑口

    外観


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    THERMOS 真空断熱スポーツボトル 1.0L ブラック FFF-1000F BK

    THERMOS 真空断熱スポーツボトル 1.0L ブラック FFF-1000F BK