食品添加物は危険だとかなり以前から言われている。
例えばコンビニ弁当に代表される食品などの衛生管理も悪いと評判がついてまわりやすいが、それ以上に、元々の添加物もてんこ盛りなのが特徴だ。

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数日前ローソンのサンドイッチを購入したら、シーチキンが挟まっている物が妙に甘い味がした。
このときから改めてコンビニの食品を危惧しているわけですが、
試にコンビニで販売されているパンの成分を見てみた。
kasipann
ローソンで販売されている、チョコクロワッサン130円 という菓子パンの裏側に記載がある。このパンには、PH調整剤が含まれている。
このパンは消費期限が販売日から3日巻くらい期限があるので「?」とは思っていたものの、やはり変だろう。普通の食パンなどでもわかるが、普通に添加物が少ないパンは2日もたつとぱさぱさになる。

どうしても昨今の都心部のビジネス街などでは、食よりも職の方が優先されて、滞りがちな食生活に陥りやすいとは思いますが、極力添加物が多い食品は避けるべきだと思います。
コンビニの食品は危険性
コンビニのおにぎりですら添加物まみれなようなので、食品を購入していた人はかなり危機感をもったほうが良いと思います。