拉麺 吉法師の鯛白湯ラーメン1週間限定ラーメン
ありが鯛1200円を食べてみた。

限定麺「ありが鯛|」吉法師の鯛白湯ラーメン
限定麺「ありが鯛|」吉法師の鯛白湯ラーメン
鮮魚系の出汁のラーメン
Sea bream ramen |Kipposhi Tai Shiro Ramen

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動画

食べた感想

吉法師の鯛白湯ラーメン1週間限定ラーメン
ありが鯛1200円を食べてみた。
麺は細麺で他のメニューと同様

具は葱の青い野菜。
わさびが添えられている。
鯛スープは美味しい。
同じ鯛を使かったラーメンで比較すると、麺魚よりもピンポン竹末で食べた鯛っぽさが感じられる。
味だけなら吉法師の鯛白湯ラーメン「ありが鯛」はおいしいラーメンでありました。

限定麺「ありが鯛|」完食した丼
限定麺「ありが鯛|」完食した丼

しかし吉法師の限定 鯛白湯ラーメン『ありが鯛』にはマイナス要素もある
具が、他のメニューと比較しても少ないので満腹度が低い事
食べ終えてもまだラーメン一杯食べれそうな気がした満腹度が足りない事。
別オプションで皿物注文しようにも合いそうなのが無い事
プラス100円のトッピングつけるとしても適当なのが思いつかなかった。
1200円のラーメンでこの満腹感の物足りなさは非常にお得ではない。高いと感じるコスパの悪さ。
ボリュームだけが物足りないのでした。

鯛ラーメン食べたいと思ってもこの価格具の内容ボリュームでは明らかに他店よりは劣る。
鯛スープの出来だけで考えると美味しいのでバランスが悪いかな。
もっと食べ応えの満足感が有れば満足できたのですが実に残念。

    味比較
    鯛のスープの味として

  • 麺魚
  • 竹末東京の限定麺
  • 和風ピンポン竹末
  • などで食べた鯛ラーメンとしては優劣つけれる味ではないのですが、
    ボリュームコスパとしては明らかに吉法師の分が悪い。

新年の拉麺 吉法師の鯛清湯 おめで鯛が1500円でもラーメンの具が満点+雑炊に餅入りだったことから考えても
今回の1200円の鯛らーめんは 食べ応えが足りない。

拉麺 吉法師にて鯛清湯 おめで鯛 ミニ雑煮付食べてみた。

地図


水曜日が定休日

吉法師の鯛スープの違い今回のは「ありが鯛」(白湯)前回のは「おめで鯛」(清湯)だった