中国の食品事情はマクドナルドのチキンの期限切れ肉問題が記憶に新しいですが、
なんでもかんでもありえないものを混ぜているニュースが後を絶たない。
スープに下痢止め薬が大量に混入されていたり、屋台ではネズミ肉が疲れていると紹介された記事を紹介したい。

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儲けのために毒を入れる中国食品…スープに下痢止め薬が大量に混入

2015年8月24日 12時30分

8月17日に山東省済南にて、また新たな汚染食品が発見されたのでご紹介しましょう。地元紙「済南時報」の報道によれば、路上販売されている麻辣湯(マーラータン)を調査したところ、下痢止め薬が大量に含まれていることが発覚したのです。賞味期限が切れた肉を使用しているため、客が下痢をしないように、あらかじめスープに下痢止め薬を混入していたというわけでした。

期限切れの肉使って 下痢止め薬混ぜるとか頭どうにかしているとしか思えない。

中国の屋台

特に路上販売の食品は危険度が高いと評判です。夏場ですと、外で販売しているため、肉は腐りやすく、スープも一週間ぐらい使用するのは当たり前。

中国で屋台とか利用できませんな。

屋台で麻辣湯に匹敵する人気を誇っているのが、羊肉のバーベキューです。ですが、これが羊だと思って食べてみると、とんでもない目に合うかもしれません。ネズミ肉の可能性があるのです。

『ネズミ肉の可能性』とか恐ろしすぎる。

羊の尿のなかに漬けることで羊のような味になるとか記載されているが誰がそんなこと思いついたんだということばかりである。

殺鼠剤によって殺されたネズミの死体を使うということなのだから恐ろしい。

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