らーめん大 業平店にて 5回目 500円らーめん3回目
らーめん大 500円らーめん3回目+葱100円 業平店
今回はネギトッピングつけてみた。
合計600円。
通常メニューのらーめんが680円~なので
500円らーめんはお得さだけでリピート。
こういう味のラーメンだという事が理解できる人だけにお勧めする食事だろう。
ちなみに、
竹末東京が18時前で結構な待ち列+18時20分になっても外待ち3人いたので
少し離れたらーめん大 業平店まで歩いて食した。

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5回目食べた感想

店内先客が1名の人ありで
オイラは、「500円らーめん」と「葱」100円を購入
500円らーめんに葱が入っているため見た目ボリュームは通常サイズよりはインパクトが強い大きさ。
葱が雑な幅の切られ方だったのは残念。個人的には細めの白髪ねぎが好きである。
おろされたニンニク
ニンニクが回をかさねるごとにハッキリと盛られている気がしてならない。(わるくはない)
水気が切られているようなニンニクでつまむとニンニクおろしたてのような鮮度はないものの味は悪くない。
味は葱このカットだと食べるのに邪魔臭く感じる。
ネギは、細ければなぁと思いつつもモヤシ・キャベツを食う合間に葱も食べつつの麺も食べる。

動画


2016年度時点、
680円の通常のらーめんだと、麺量300gに野菜マシもしないので当方の胃袋価値観からすると割高に思えるので選択肢にない。
ただし500円らーめんが麺量200gでモヤシこの量にキャベツが少しという配分でもわりとお得だ。
ただデフォルトの野菜の量毎回異なる気がしてならない
店員さんで盛り付けが異なるのか、入れる量が曖昧なのか謎。(これが理由で、食券機で別個トッピングつけるかどうか最初に迷う。)
自宅の近くにあれば頻繁に通いたい程度には思う悪くない味。
ただ味は、「ウマー」とはならない程度の味ではある。
悪くは無いものの濃い味付けプラスこの野菜と麺という印象だけが残る。
麺と具でボリュームと味に対する価格として500円は、お得だろうという感想が強く残る。
スープだけは飲み切らない

    近隣他店との豚骨醤油の比較すると、壱角家は家系ラーメンなので省くとしても
    亀戸駅のごっつとらーめん潤と比較すると

  • コスパでは、らーめん大の500円ラーメン(麺量200g)が最も優秀(通常の680円のラーメンは除外)
  • スープの味はらーめん潤がオイシイ
  • ボリュームは色々とマシできるごっつが優位。
  • という感じ。
    ともに背油や豚骨スープということでも麺の固さや味の特徴が異なるので一概に比較はできませんが、ざっとみた印象。
    500円ラーメンで麺量200gのらーめん大業平店には頑張ってほしい。
    ラーメン二郎亀戸店は行ったことが無いので省きます。

らーめん大のラーメン

麺の固さは硬めなのですするには適していないし噛みごたえがあるし
ラーメンとして認識するにはちょっと違う気がしますが、
こういう味の食品だと思ってたべる分には「らーめん大」はありだとは思う。
ただし味付け濃いので食べ終えると舌がやや痛む。
食べ終えた直後はもういいかなと思うのですが
数時間たつと「次は・・・」と考えているので恐ろしい。

追記:閉店のお知らせの張り紙が…

2016年6月4日夕方に行ったら閉店していた 直近、土・日・月が昼の部のみらしい。
さらに張り紙で閉店のお知らせが。。。。
らーめん大 押上・業平店の張り紙
2016年6月25日までで、
7月から「つけそば」に業態変更らしい。
公式サイトでも別メニューの店舗を別で展開していることは知ってはいたのですが、
どうも確認すると公式で掲載しているのともつけそばだとジャンルが異なるのか。
http://www.food-ff.com/
どちにしてもガッカリ度は高い。
これから、らーめん大食うには堀切菖蒲園駅(京成線)までいかないと食えなくなるのは面倒。

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