ラーメン屋では、水が据え置きの給水器が置いてあり、セルフサービスの店は客が手間が増えるだけですがまだ良い。(実際にはそこまで歩いて補給しにいく手間考えると卓上のピッチャーの方が良いのですが・・)
最悪なのは、ピッチャーがカウンターなどに据え置きなのに隣の客が占有しているタイプだろう。
後は、空のまま置いている水のピッチャーだ。

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隣の客に取ってもらわないといけな水のピッチャー

これだと声かけられた方も声かけるほうも手間が生じる。
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店舗の驕りに思えてならない仕様だ。
据え置き型のデメリットはカウンターなどからそこまで歩かないといけないということ。
ピッチャーは、見た目で分かるように透明な容器のピッチャーを用意すべきだ。

以前見たことがあるダメだめなラーメン店ではピッチャーの口が欠けている物を平気で何日も何か月も使用していたりした。
これって明らかに客を見ていないと思う。
ここの店主普段どんなところで飯食っているのか疑問視するレベル。
(その後改善されたようですが・・・そもそもラーメン屋のWEBサイトすらない。電話番号も不透明)
客入りが、ヤバいくらいの店舗ではない筈だと思っていたので、何故ピッチャーを蔑ろにするのか理解できなかった。
こういう壊れた食器をそのまま使用している飲食店はそれだけで信頼できない。

たかが水・されど水

ラーメンのスープは熱いものが求められる。
味は種類によりますが、一般的な醤油でも出汁や醤油ダレで濃いめに偏りがちで水がないと完食することは難しい料理だ。
それでも水が補給しにくいラーメン店は客をみていない気がしてならない。
昔複数店舗展開しているラーメン店で高齢の女性店員に水を要求したら
自分でとれ見たいな呆れる程度に
接客対応ではない態度で示されたので腹がたったことがある。
その店舗などは既にないがアルバイト雇う人の神経も疑うレベルだった。

ラーメンとビール

ラーメン屋でメニューにビールを設けているところは多い。
しかしビールが欲しくなるのはアルコール摂取で炭水化物がほしくなることであり、
水の需要とは異なる
水分という意味では共通するが、「水」に求める需要の代価には決してなりえない。

水が補給しにくいデメリット

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水が追加で補給できないことだけでそのラーメン店の利用が、はばかられる
猫舌の人もいれば、
濃い味が苦手な人もいるように、
スープの濃度に対して全ての人が一律だと考えることが、どうにかしている。
ピッチャーの水が空に近い状態で置いている店舗なども呆れるばかりである。
店員にいちいち声をかけたり
他の客にピッチャーをとってくれと声掛けしないといけない飲食店はそれだけでも印象が悪くなる。

味云々の前に、利用しやすい・食べやすい店舗であって欲しいとだけ思う。
ラーメン食べるのには水が欠かせない。
スープ完飲するにも水は必須。(元のスープの濃度の濃さは店舗によって異なりますが)

ひとまず水が臭かったり、補充しにくい店舗は心がけがダメで、
最悪事例だと、据え置きの水に虫が入っている店舗は、飲食店として資質に欠けると思う。
「よく潰れないよな」とただ傍観するばかり。

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