いきなり!ステーキの改善策の提案は無しか…終わったな。


2019年12月の社長の直筆メッセージ以降の「いきなり!ステーキ」の改善策の提案は今回も無しか…
終わったな。
飲食店企業として危機感が皆無すぎると感じる。
この会社過去に食中毒と、店舗関係者による監禁事件とか行った過去があるのに、危機管理能力非常に乏しい感じが強い。
いきなり!ステーキが社長直筆の「お願い」全店掲出へが不気味
最後に〈一番の人気ステーキを柔らかくて美味しいと言って

いきなりステーキ社長「ステーキが硬い」ことを張り紙で謝罪

(佐藤昌司) – Y!ニュース

社長がステーキが硬いことを謝罪
〈ワイルドステーキですが、時々硬いとお叱りを受けておりました〉――。1月14日、ステーキチェーン「いきなり!ステーキ」の店舗で、提供するステーキが硬いことを謝罪する張り紙が掲出されていた。運営するペッパーフードサービスの社長の一瀬邦夫氏が語りかける内容だ。筆者が大久保店(東京・新宿)を訪れ、張り紙が掲出されているのを確認した。

この記事の問題点

堅い肉質のまま提供していたワイルドステーキの品質を何年間も放置していたこと。
客にマズイステーキだということを認識させた。
リプやヒレ、サーロインは、価格単位が+1000円高くライスやサラダは別料金なので実質価格がワイルドステーキよりも倍程度に高い為、そもそもその肉を注文する人が減る
いきなり!ステーキの本格熟成国産牛サーロインは3000円代ですが、国産牛でも「和牛では無い」為、たいしておいしくもない
問題に気づかず取り掛かろうとしていない姿勢。
2019年12月の張り紙の反響は、社長の意とは違う方向で受け止められたとのことですが、そもそもお前らのやっていることの不評について今まで認識していなく今でも認識していなことは気づいていない感じ。
いきなり!ステーキが社長直筆の「お願い」全店掲出へが不気味
2019年12月期の連結営業損益は7億3100万円の赤字
増資の記事や報道、公式のPDFは見たけどいまのいきなり!ステーキに魅力的な要素は皆無ですよ。
肉のガチャポンは面白いネタだとは思いましたけど。

最初からいきなりステーキがどこぞのアプリ会社でヘンチクリンなスマホアプリ展開していた時点で結構センスはなさそうだなとはおもっていたけどここまでとは思っていなかった。
いきなり!ステーキのいきなり王国というアプリはオワコン

いきなりステーキ擁護派の書き込み

いきなりステーキ擁護派その1wako mix
いきなりステーキ擁護派その1wako mix
乱切りカットステーキについて。
200gならきちんと200gの量
300gなら300gの量出してくれること期待するのが普通だと思うのですけど、大丈夫なのでしょうか?
普段どんだけいきなりステーキで大量に注文して数万円支払っているのでしょうねこの人。

いきなりステーキ擁護派その2:石川英治
いきなりステーキ擁護派その2:石川英治
ワイルドハンバーグについて、
あんなに脂分が多すぎるハンバーグが美味しいと思える人が居るなら、この人の味覚の方疑うよ。

いきなり!ステーキ擁護は、とにかく書き込み内容が稚拙
幼稚過ぎて、反応できないよ。
吉野家の麻辣牛すき鍋膳擁護派と同レベルで適当な事しか書けない。
吉野家 麻辣牛鍋膳 単品大盛りで食べてみた。
吉野家といきなりステーキって客層同レベルなのですかね?

「いきなり!ステーキ」米ナスダックの上場廃止へというニュース記事も過去にあったが何したかったのかさっぱり理解不可能である。

ブレブレな理由

立ちぐいステーキやめて椅子用意したあたりで暗雲は見えていたのとかもしれない。
立ち食いそば屋に子供とかいないだろう。
いきなりステーキには集団の外国人観客とか割と見かけたり子供連れとか年寄りとかそもそもなんかターゲットにキチンとそくしていない気がしていた。

いきなり!ステーキがブレブレな理由

滞席時間が長い分、客単価は既存店の倍以上の5000円前後を想定している。
https://president.jp/articles/-/28081?page=2

客単価2000円というニュース記事が2019年12月と2020年1月に多いが価格帯が2倍以上も有る。
明らかにオカシイ。