竹末東京プレミアムの季節限定麺【冷製イタリア〜ンとまとそば】を食べてみた。
季節限定麺 冷製イタリア〜ンとまとそば 900円
価格は900円
7月の時の1日限定で販売していた同一のメニューは食い逃したので、季節限定麺に再登場なので食べてみた。
トマトの冷やし系ラーメンか?という印象で食べたものの
食後は、一言でいうと「冷やし太麺(硬め)のパスタ」かなぁという印象の麺類でした。

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Twitterより

食べた感想

一口目
スープが麺の下に隠れてすくえる感じではない。
麺一口め硬い
何口か食べても硬い。
一応訪ねて確認してもらったもののこの硬さがデフォルトらしい。
過去の限定・冷やし系メニューでも一番硬い麺の硬さ
他のラーメン店においてもこの硬さは記憶にない。(普段他店でも硬めで頼むこともない)
G系の麺の硬さが、冷やでもパクパク食べれる人なら多分問題ないとは思いますが…。
何が問題かというのは麺で租借数多くなって腹一杯になりそうになった気がしたことだ。
もし大盛で頼んだら私的には無理だと思う。
麺そのものの旨みがあるという印象もさほどないこと。
冷やし麺で、この太さでこの硬さは想定外だった。
ライス類とかチャーシュー盛り合わせ頼んでいたらお腹が恐ろしいことになるところだった。
麺だけで考えると女性よりも男性向けな麺の印象。
麺量が少なければ、あるいはもう少し細ければ女性でも受けるのでしょうけど。
中太(鶏ホタテの麺に近い太さ)の理由付けはイマイチピンと来ない。

食べている最中はトマトの印象とアサリペースト等の味印象で
突出してこれだという旨みには遠い印象。
味は悪くはないものの普通に食べれる味という印象のみ。
トッピングに関して白いのはチーズだろうか。プチトマトと共に個人的に苦手な食材なのでこの辺りは割愛。

これらの具材やスープだと熱いメニューだったほうが印象良いのではと思ってしまった。
冷やしメニューでこれは。悪くはないもののまた食べたくなる品というには及ばない印象。
この味で、この量はちょっと飽きるかなという味。

食後は、トマトやアサリよりもバジル感が強く残る。
ラーメンというよりも洋食よりな季節限定麺でした。
冷やしラーメンという枠組みで考えていると想定外のメニューではあった。

動画


自宅でラーメン屋のラーメンが食べたい。宅麺について