世界の流れとして脱中国ということになっているらしい。その状況を調査のデータと共に音声をyoutubeにアップロードしている動画があったので紹介したい。
日本の変な企業としてはユニクロなどは中国にドンドン展開を広げているが、果たしてどうなるのでしょうね。
アメリカの企業は中国からドンドン撤退の一途らしい。

スポンサード リンク

「中国ざまあみろ」 世界の大企業が、続々と中国から撤退中!

河添恵子が暴言!「中国ざまあみろ」 世界の大企業が、続々と中国から撤退中!

近年だんだんと、その実態が明らかになってきた、中国の経済の実態について河添恵子さ-んが語っています。アメリカが中国製造業の欠陥に気づき、海外企業が続々と、中国から-撤退したがっている状況が、ありありと伝わってきます。

語られている問題点。

  • 人件費
  • ライセンス製
  • 取材費
  • 輸送費
  • モノマネパクリ
  • 賃上げで既に限界がきた。
    安い状況で物がつくれていたものが、魅力だったものが、各国が中国に行って製造していたのですがもう賃上げが続きすぎていて、今年で無理な状態になった。とのこと。
    モノマネ・パクリに関しては韓国も似たようなものだ。
    ちなみに先日ヤフオクでアニメや音楽PC用ソフトがインストールされたタブレットを転売していたのも中国系の留学生か何かだったりした。中国は基本的に著作権を守るという価値観が無い印象なのが国際社会としては負債にしかならない。

    共産党の所得倍増計画

    所得倍増計画というものを中国政府が勝手に作った
    アメリカ人の賃金の方が中国よりもやすくなる。
    ドルが弱いのに、中国だけが上がっていくと真逆になる。
    人民元高の現状なので方向転換が始まっている

    調査

    調査では106社中37パーセントが中国から移転を計画しているとのこと。
    105億ドル以上の企業では48パーセントの会社が撤退すると決めている。
    米国に戻すことを検討しているとのこと。
    オバマの政策でもアメリカに戻ってくることを推奨している。
    ⇒中国では必然と就業につけない無職が溢れる。

    所得倍増計画で自分の首を絞めた中国。

    中国崩壊カウントダウン―世界と日本のこれから


    I/51ZxsAZqAWL._SL500_.jpg” alt=”中国崩壊カウントダウン―世界と日本のこれから ” align=”right” border=”0″ />

    中国崩壊カウントダウン―世界と日本のこれから

    以前より警鐘を鳴らし続けてきた著者の指摘は、今まさに現実のものになろうとしています。無職の若者、食べられない農民、貧困、超格差社会への不満、暴動、テロ、虐殺、毒食、大気汚染…社会不安と混乱が続く中、利権を手に国からの脱出を試みる中国共産党の“裸官”たち。しかも、その内なる崩壊は「中国的なるもの」が世界にさらに侵食していくことへと繋がっています。日本は中国とどう向き合うべきなのか?本書がその指針を示します。

  • メーカー: 河添 恵子
  • 出版社: 明成社 (2013/04)
  • 発行日:2013/04
  • 中国崩壊カウントダウン―世界と日本のこれから

    豹変した中国人がアメリカをボロボロにした


    I/51czCyPzsDL._SL500_.jpg” alt=”豹変した中国人がアメリカをボロボロにした ” align=”right” border=”0″ />

    豹変した中国人がアメリカをボロボロにした

    移民、不法入国、逃亡、投機マネー…あらゆる手段で上陸した中国人は、カネと数を武器にある日突然、「北京的なるもの」を押し付け始める。
    アメリカ版「日教組教育」からフランスのワイン・ボルドー乱獲、ブータンの領土18%縮小、日本の水源荒らしまで。
    本当に怖いのは、その国の「幸福=価値観」が内側から破壊されることだ。
    『中国人の世界乗っ取り計画』に続く衝撃レポート。

  • メーカー: 河添恵子
  • 出版社: 産経新聞出版
  • 発行日:2011/10/5

  • 豹変した中国人がアメリカをボロボロにした

    この動画で語っている女性の著者の、本が結構中国が危険だと提唱しているものが多いのは引っかかるところ。元々超少子高齢化が中国で訪れることやバブルがはじけることは何年も前から常識のように語られてい粉とは周知の事実のはずだが、果たして中国はどうなるのだろうか。ひとまず近隣諸国に武力で攻めてくるのは止めてほしいものだ。