2019年9月に食べた吉野家の焼魚牛小鉢の商品。
547円+消費税。
9月だけで合計3回食べている。
比較的好きな定食メニューだ。

動画

iframe width=”640″ height=”360″ src=”
この前に、吉野家の焼魚牛小鉢のみそ汁をあさり汁に変更して食べたことが有るので味に驚きとか新鮮さは無い。

1回目

吉野家の焼魚牛小鉢1回目
1回目 吉野家の焼魚牛小鉢
牛肉
牛肉が入った小鉢:1回目 吉野家の焼魚牛小鉢
牛肉が入った小鉢

この時の牛小鉢は食べ応え良かったのです。
サラダ
キャベツのサラダの上にコーン:1回目 吉野家の焼魚牛小鉢
キャベツのサラダの上にコーン
サラダはとくに思うことは無い。毎回平均的。
サーモン
鮭はやや小ぶりかな:1回目 吉野家の焼魚牛小鉢
鮭はやや小ぶりかな
サケ、シャケ(鮭・サーモン)の栄養成分とカロリー・糖質・旬など|魚介類

吉野家の焼魚牛小鉢定食の印象は毎回具量で、満足度が結構ブレる。

50歳になると、35歳に見える人と65歳に見える人がいるらしい! ?―アラフォー過ぎの「きれい」を作る「食」

2回目

全体図
2019年9月28日吉野家の焼魚牛小鉢
2019年9月28日吉野家の焼魚牛小鉢
牛肉
牛小鉢の写真:2019年9月28日吉野家の焼魚牛小鉢
牛小鉢
二回目は肉量が減っていた気がした。
なんか食べ応えが物足りない。
サケ:2019年9月28日吉野家の焼魚牛小鉢
サケ
鮭も前回より小さい気がした。

焼魚牛小鉢定食食べていると、毎回おかずの量バランスが悪いような気がする。
鮭のサイズはバラバラなのはわかるのですけど肉量はきちんと一定で盛ってほしいものだ。
みそ汁はやはりパンチが弱いかな。
あさり汁かシジミ汁に+100円でも変更すべきかな。

焼魚牛小鉢定食並盛の栄養成分表示

栄養価:並盛1食あたり

栄養素 内容量
エネルギー 741kcal
たんぱく質 33.4g
脂質 22.6g
炭水化物 95.0g
食塩相当量 2.6g

焼魚牛小鉢定食は具量が安定してくれたら、鮭と牛肉とサラダが一緒に食べれるため重宝したいセットに思う。
ただし今のように具のバラツキを感じてしまうと満足度が一気に下がるという諸刃の剣な要素が残っている。
ライザップ牛サラダは満足度で物足りないので、あれに鮭追加すると+200円で合計700円越えとコスパが悪いのが痛い点。
なんかよいメニュー無い物ですかね。


吉野家公式ショップ楽天市場店

焼魚牛小鉢定食 公式サイト

ご飯とみそ汁にこだわりのたれで煮込んだ牛肉・鮭・生野菜サラダがついた朝膳です。