はあちゅう氏の何が駄目だったのか?について。
セクハラ被害を時効すぎているのでWEBで告発するというのはグレーゾーンなので司法に任せるとする。
名誉その他

現状散々はあちゅう氏は童貞をネタにしている。

地震のときにおっぱい」というワードが流れるなどとTwitterの仕様を無理解の謎言及でツイートを行っている。
フォローしていなければそもそも表示されないはずだ。プロモーション広告除く。
あとはお気に入りのボタンを押すフォロワーなど

このはあちゅうしのアカウントはTwitter認証済みアカウントで一般的なTwitterユーザーとは異なる。
しかしサブアカウントも併用している。←この時点で信頼性は無い。

    功罪まとめ

  1. 童貞問題謝罪するも記事削除
  2. 「死」という単語をツイートで持ち出した⇒自分の比は一切認めようとしない被害者っぷり
  3. 他人まで引きずり込む
  4. 古巣の電通時代のセクハラ被害なのに現在でも仕事は電通に依存する

童貞問題謝罪記事削除の怪

セクハラ問題提起した後に
ブーメランのごとく今現在進行系の童貞いじりは問題ないのか?という反撃が飛んできた。
セクハラ被害は、被害で加害者に追及されるべきであり、だからといって童貞をいじったりネタにしていい道理にはつながらない。
童貞を飯のネタにすることは正しい事なのか?倫理的に許されることなのかこのはあちゅうは一切考えていなかった。
地震の時にTWITTERで「おっぱい」が表示されるのはイラついているくせに童貞は有りだと考えたのだ。
これは差別ではないのだろうか?
女性だけがネタにされるのが嫌で男性をおかずにするのはいいという発想でしかない。
女性専用車両に乗ってくる男性は罵倒したりするのに鉄道の法律は理解していない中年女性のように見える。

死という単語を持ち出した


既にメンヘラさんたちと大差ない。
20代前半の女性が言っていることならまだしも
30歳超えた女性がこんなこと言いだすのは青すぎる。
やっぱりコジレタ性格もとい人格なのだと体現している。
「でも私でよかった!」とか言うのは自分は特別だという他の人とは違うという優位性を保ちたいのだろう。実に救いようがない。
普通の人は、LANケーブル引っこ抜きますし、ブラウザにアクセスしなければいいだけですから!!!!!!!
こんなことすら理解できない程度には既に冷静ではない状態である。

他人にガソリンぶっかけはじめた。

私的にはこのメイロマという人を擁護するスタンスにはない。
ただなんというか、殴り合い始めたのは傍目に痛々しい限り。
今回のセクハラ⇒童貞いじりは正直第三者は関係ない問題だろう。
しかと行動が批判されるとファビョッテるさまは、更年期障害か何かかとしか映らない。
既に冷静ではなくなっている。
今まで否定的なコメントが少なく、賛同的な言葉しか投げかけられなかった人ほど陥りやすいパターン。
会社経営でYESマンしか身近に置かないような事例。
ちょっとほころびがあったら一気に瓦解していく。

童貞いじりが、男尊女卑の強化につながる事を理解していない。
男性は早めに性交渉すべきだという誤解を植え付ける思考につながる事。⇒女性の場合にはとこじょずなど。
これは性差別だということに気づけないオツムよ。
女性にたいして「ブス」というのと男性に対して「ブサイク」というのは、たぶん違うと認識しているのだろう。
一般的に処女をネタにするのはNGと即わかるがはあちゅうは童貞をネタにした。
そこに配慮は一切感じられない。
性交渉が無い男性をネタにするはあちゅうという人物。

これってセクハラした加害者と根本は同じでしかない。

電通


それでも電通は、はあちゅうに仕事を振っているらしい。
文字『はあちゅう氏の何が駄目だったのか?』