SNS

SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)について。
SNS読みエスエヌエスは、インターネット上で知人・友人などがつながる事で特定の人たちだけで記事や書き込み・メッセージを共有できるWEBサービスのことです。

SNSとは

SNSは、ソーシャル・ネットワーキング・サービスの略です。

ソーシャル・ネットワーキング・サービス(英: social networking service、SNS)とは、社会的ネットワークをインターネット上で構築するサービスのことである。代表として、日本ではmixi、GREE、Mobage、Ameba、世界ではFacebook、Myspace、LinkedInなどがある。http://ja.wikipedia.org/wiki/ソーシャル・ネットワーキング・サービス

このような意味だと、blog(ブログ)だとか、twitterも交流が容易なので
SNSという括りでは、ブログもサービスの一つとして該当していると考えられる。(SNSと機能しているかどうかは使っている用途に応じますが。)

具体的にこうだ!という線決めは非常に難しい。

SNSサービスの例

SNSは、mixiだとかfacebookのような内向きのサービスだけかと思いきや実際の言葉の意味はやや異なります。

    2016年現在重要なSNSサービスは、

  1. Twitter
  2. Facebook
  3. Google+
  4. Youtube
  5. この位やっておいて損は無いと考えます。

前提条件としてブログも大義のSNSに含める場合
ブログは絶対に欠かせないサービスであります。

ソーシャルメディアとは?

ソーシャルメディアという単語も用いられる事が多くありますが、ソーシャルメディアの意味は、
マスメディアが 『放送局』⇒『大衆』
ソーシャルメディアが、『大衆』←→『大衆』
という特徴がある使われ方をします。
基本的にSNSとソーシャルメディアと混同してしまいやすいのも難点です。
ソーシャルメディア或いはソーシャルサービスというとSNSのことになります。

ブログbrogger(他無料ブログ)WordPress.com・MT(他CMS)tumblr
SNSmixifacebook
タイムライン形式twitterフレンドフィードGoogle+
画像共有pinterestflickr
ブックマークサービスはてなブックマークdelicious
メッセンジャー系統SkypeLINE
番外アメーバブログアメーバなうアメーバピグ

普通のインターネットのサービスと何が違うのか?というと
ユーザー同士のコメントメッセージのやり取りの機能が可能な点 があげられるが、これらの線引きは今後なくなっていくだろうとは思う。

SNSの普及と企業

「無料だから」する⇒BAN
過去の写真やテキスト全てパーになる。

このことは無料ブログ乱立期から分かっていた問題だ。

インスタグラム運用はリンクも張れないため、イメージで商売しているサービス以外は不向きなのだ。

〇インスタバエして口コミ・集客⇒売り上げに繋がればやるべき

×WEBサイト完結の商品(商材)には不向き。(電子書籍や、ダウンロード販売など ※1社で独占している場合は仕掛け方としては使い道はなくもない。)

流行ってるからインスタを登録して運用するのはNG。
無駄な作業・人件費が損するだけです。

日本ではTwitterが多い。
Facebookも利用者は多いが目的の用途が、おじさんSNSか、就活生のSNSになっている面が強く普段利用としては不便。
Google+は日本では、AKBかついてこけたので白目。ピンタレストも似たような物。

注意点

  • BANリスク(アカウント凍結)
    SNSアカウントは、BANされたりするリスクがある事。システム的な誤BAN含め復活できないものも少なくない。
    Twitter・タンブラー・Facebook・ピンタレスト等はアカウント停止が多い。
  • YOUTUBEもBANされる人は多く見かける。

  • サービス終了のリスク:
    サービスが終わる可能性も高く永久的に利用できるSNSは存在していない。
    会社買収などでサービス収量のリスクも多い。需要が無くなったり収益化が困難でサービスが終わる事も多い。

※アカウント停止やサービス収量のリスクを考えてもSNSに依存する集客方法は好ましくない。
BANさせることを趣味で行うような人もいるため、慎重にならないといけない。

管理人のSNS一覧

数々たくさんあるSNS ソーシャルネットワーキングサービスですが、ぬふふの 各種アカウントの一覧はコチラから確認できます。


※LINEを集客として考えてるコンサルや、SNS集客記事があればそれは糞だと思えない人は既にセンスが無い。
Naverまとめで他人の著作権を踏みにじり、Livedoor買収でなんちゃって日本式LINEをリリースした現在のLineという会社は信用するに値しない。
動画再生ソフトのGOMプレイヤーを利用してはいけない理由
韓国系の企業がどれほど危険なのかはこの辺りの記事を見ると良い。
LINEのウェブマネー詐欺やNaverまとめの日本人だけのパスワード流出も疑惑は多いが払拭できる材料はないのが現実。
何か起きれば寝首をかかれるサービスがLINEだろう。

新興勢力

VALUというサービス。
これはSNSアカウントのTwitterインスタグラムなどを基準として
ソーシャルアカウントの価値を価格に置き換えて算出して売買できるというサービス。
ぬふふVALU
当方も始めてみましたが
ビットコインが無いと購入することが出来ないですが
他人から自分のVALUが買われたら、その資金で売買することが可能になる。
※出金するには、ビットコインの取引所のウォレットが必要。
VALUはSNSというよりも少し変わったサービスだという程度に見ておくのが良い。
VALUの取引の方法の要点まとめ

レビューサイト

他の口コミサイトには、書く気力がありません。
Amazonのレビューだけは書いてますけど。

Facebook

私のFacebookページは、ここです。
http://www.facebook.com/nufufuk
いいね!を押してくれるとうれしいです
ぬふふ | Facebookページも宣伝

フレンドフィード

 
サービス終了した。

USTREAM

http://www.ustream.tv/channel/secondlifepandakankou/
複数チャンネル設置していますが放送は不定期ですw
※そのごUSTREAMがアジア圏から撤退したため生放送はYoutubeが一人勝ちだろう。日本ではツイキャス勢力も強いようですけど。

アマゾンAmazonで『パソコン・周辺機器』を検索する






【auひかり】フレッツ光よりも月額1,260円おトク!

タイトルとURLをコピーしました