youtubeに動画アップロードしていたのは何時頃からだったか忘れた。2008年からなのは間違いないが、古いアカウントは、既にないので、現在のは2代目か3代目のアカウントなのです。

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動画を撮る


  1. ひとまず、動画撮影はwebカメラ。
  2. カメラがなくてもPC上の作業ならキャプチャソフトがあれば動画は撮影できるデスクトップの動画撮影に適しているフリーソフト BB FlashBack

マイクロソフトのムービーメーカー

編集ソフトはムービーメーカーが、あればある程度は形になる。
2013年現在では、Youtube側にアップロードした後にも音声つけたしたりテロップつけたり、etcなことができるので、多分加工はそんなに苦労しないだろう。VISTA以降か7以降のOSにはムービーメーカーは初期には入っていないものの、webから専用のバージョンをダウンロードして使える。

  • windowsのムービーメーカーhttp://windows.microsoft.com/ja-jp/windows-live/movie-maker#t1=overview
  • よっぽど、特殊な効果付けたいとかで無ければ切り貼り程度ならムービーメーカーで問題ない。操作方法はググってください。

    ムービーメーカーで編集したファイルを、エンコードで頭抱えることも無く、そのまま、Youtubeの自分のアカウントにアップロード出来るので便利になったものです。FLVでetcエンコードでetc苦労していたころがウソのようです。(しかしニコニコ動画は今でもよくわからん)家電店の動画編集ソフトとか、アドビの十万前後のソフトとか、多分普通に動画撮影してアップロードする分には必要ない。

    Youtubeなどにアップロードした動画もデフォルトだとローカルに保存されている
    C:Usersユーザー名AppDataLocalTemp
    Cドライブに余裕が無い場合は、エンコード→アップロードが完了できないのでエラーになる(これは以前のCドライブの時に多々あって原因がわからなかった)万一自動アップロードが出来ない人は、Cドライブの減量を試してみてください

    youtube側の加工ツール

    加工ツール

    ログインした状態で動画の管理から、加工ツールにいくと、
    「動画加工ツール」は切ったりする事と色合いの調節ができたりする。他に「音楽」「アノテーション」「字幕」などが付け足したりできる。
    音楽はアップロードできるわけではなく、Youtube内で容易されている音楽をチョイスすることになる。(しかしこれを使うと広告が表示されたりするので実質使えない水準)

    便利になったものだとは思う物の、反面、
    たまに噴出しで動画の下にプレを修正しますか?という表示がでることがあるが、あの補正も元動画の方が、まだ意図している図だったりすることがあるので完全では無い物の、そのうち改善されることに期待する。。。
    性も無い動画しか上げてないですけどね…。