郵貯(ゆうちょ)銀行って・・・対応が悪い。

なんというか通帳なくしてキャッシュカードだけになって、住所変更の手続きしようと窓口訪ねても、預金口座口座の通帳がないと住所変更承れないの一点張り。
10年以上前に住んでいたところの住所を思い出せないと手続きできないとか。
カードも本人確認できる身分証もあるのにこのざまだ。

スポンサード リンク

公開日時: 2011年4月25日
夜間の郵便物の受け取りの窓口ってありますよね?
あそこにいる人たちってまぁ本業は郵便物受け渡すだけがメインの仕事なので郵便いがいのことを聞くのは間違いなのですが、
質問できるところがないので聞いてみると、
まったく質問には答えられないし、問い合わせ先も回答がスムーズじゃないのです。

以前ATMに関することで問い合わせ窓口が、どこなのか尋ねたところ、電話番号調べるのにも時間がかかっていた。
昼間の問い合わせ先しかなくて、役にたたなかったのですが・・・。

地震後のATMへの影響

地震後 2011/4/24 郵貯のATMに行ったのですが、
日曜日の17時10分頃に行くとATMはすべて使えなかった。

私「どこの郵便局のATMなら使えますか?」と尋ねると、

郵便局局員:語気強めで「地震の関係で、17時回ったので、すべて使えません」やや怒り気味に言うし。

言い方に、カッチーンときたので、しつこく食い下がってみたら。

郵便局局員:「コンビニなら使えるかもです」

というので

私:「コンビになら、どこのATMが使えますか?」と尋ねても、

郵便局局員:「調べますのでお待ちください」

5分くらい待ってて、

郵便局局員「わかりません」

とかorz

郵便局局員:「月曜日は何時からATM使えますか?」と尋ねると
お待ちくださいと言ってATMに行って時間を確認するとかorz

郵貯と郵便って分社化したんだっけか?
wikipedia:郵政民営化以降 最終更新 2011年3月3日 (木) 15:01

郵政民営化後は、集配業務および時間外窓口についてはすべて郵便事業株式会社の事業となり、郵便局を運営する郵便局株式会社からは切り離された。また郵便局内にあるATMについてもゆうちょ銀行の管理となった。したがって郵便局の規模の大小に関係なく郵便局は主として窓口業務のみとなり、郵便局の区別は現在では「直営郵便局」「簡易郵便局」の2種類に区別される。郵便局の業務の約9割が委託(郵便・貯金・保険)である
日本の郵政事業は時代とともにその事業主体がさまざまに移り変わり、その変遷とともにそれらの根拠法が示す郵便局なるものの定義や設置趣旨なども多少異なっている。

http://ja.wikipedia.org/wiki/郵便局


よくわからないorz
なんつーうか。
新聞見ない。テレビも見ない。で情報はネットでしか主として手に入れない私としては事前に調べなかったの落ち度はあるけど、一緒に夜間受け取りの窓口で局員にATMのこと聞いてたおばあちゃんとか・・・・なんつうか不便だなぁと・・・・。

まぁ結局近くのコンビニで手数料210円かけて引き出したわけなんですけど。
郵貯手数料無料なので使えた口座ではあったのですが、なんかここ最近荒が目立つようになってきた気がしたのでした。

震災の影響による厳しい電力需給に伴い、当分の間、節電対策のために東京電力管内に設置している郵便局・ゆうちょ銀行の店舗内設置ATMおよび東京23区内の店舗外設置ATMの営業時間を短縮しております。
なお、平日の最長時間は18:00まで、土曜日、日曜日・休日の最長時間は17:00までとなります。
※ 平日の営業時間が通常18:00以前(土曜日、日曜日・休日は17:00以前)に終了するATMについては、通常どおりの営業時間となります。
http://map.japanpost.jp/pc/

たった、これだけの情報が見つかりにくいとかorz
というか休日だけ17時までとか何の根拠で1時間早いんだろう。

なんというか、24時間対応の、質問とかの問い合わせ先くらい設けておいてほしいと思うんだが・・・。