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PCの機器からパソコン部品までアマゾンが便利な理由について紹介します。
ここ数年amazonでPC部品を購入する機会が増えてきた。
なぜかというと、送料無料で到着が早いからだ。
他社のECサイトでも購入することも、たまに有りますが、パーツごとの注文であればAmazonで済んでしまう部品は多い。

アマゾンPC機器の送料と価格

普通のPCショップの価格と比較するのですが、amazonで送料無料だと価格的に差異がでやすい。
たとえばPCメモリー5000円の製品を1組注文するにしても、
送料が1000円とかかかると、それだけで6000円かかってしまう。
メモリー等は壊れにくいので、メーカー保障だけで事足りることが多いこのため、送料無料対象の製品ならばアマゾンで購入したほうがお得なことが多いのだ。

アマゾンのパソコン関連の取扱商品

Amazon内では、普通にメーカーパソコンの本体も販売されている。
マウスやキーボード、プリンターといった周辺機器から、
自作PC部品のパソコンケースすら、グラボやメモリ、ファン類まで販売されているので困らない。
中にはプッシュピンやネジなども販売されているため、一般ユーザーから玄人まで、利用頻度は高いECサイトだろう。
アマゾン一つで自作パソコン派ならパソコン組み立てから、修理まで可能である。

保障に関して

パソコンのメモリーなどは基本的にはメーカー保障対象の品なのでamazonで購入してもメーカーの保障対象になるので、ショップの保障は必要が無い部品なので、安心してamazonで購入が可能なのだ。
マウスやwebカメラや急に壊れたキーボード等の他にも、USB接続の機器や電源などもamazonで安価な価格のものがあれば購入しやすいと思う。
大抵送料無料の物が多い。
(※注意したいのがアマゾンに出店しているマーケットプレイス利用の店舗の製品は発送が店舗からのものは送料が別途かかる。amazonの配送センターから出荷のものが送料無料だ。)

通販において初期不良等はamzonに問い合わせたら商品の交換をしてくれたりするらしいので、このあたりはまだ私は経験はないので、気になる人は検索してほしい。
PC部品は今後アマゾンでの利用は活発にしたいと思う今日この頃なのでした。年間保障をつけたい場合はPCショップですね。

一部商品の配送料が有料化してしまった。

2016年現在、一部の小さな商品は、送料が有料になった商品が出てきた、
2000円以下の商品だ。
マウスや、PCの小物を買う際にはまとめ買いしないと送料が別途かかってしまう。
これはアマゾンプライム会員なら無料で配送可能な他は、他の商品とまとめ買いするか、別途の送料を負担して利用するしかない。