食べログに投稿する理由。
インスタグラムにも投稿する理由。
ピンタレストに投稿しない理由。
このことについて紹介したい。

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食べログに投稿する理由。

https://tabelog.com/rvwr/nufufu/
https://tabelog.com/rvwr/nufufu/
食べログは日本語圏の口コミサービスで、なおかつ検索結果でも大抵の結果では他の口コミサイトよりも上位に出てきやすい(2018年8月16日時点)。
ブログ連動の投稿サービスもある。後から記事内容を修正することも可能なため、コンテンツの重複投稿(コピーコンテンツ)も避けることは可能。
単に『食べログ』利用者と、他のSNSアカウントやブログ利用者とは閲覧層が違うのでは?といいうことがきっかけ。
このことは、他のSNSサービスにも言える。
出来れば、極力多くのサービスで発信できていた方が集客としての窓口は多い方が良い。
食べログプレミアムサービス

インスタグラムにも投稿する理由。

インスタグラムは、リンクが掲載できない事から利用していなかった。
Facebookが買収したことからも期待度は低かった。
ただし利用者数はそこそこいる様子なので、一応登録と利用だけはしている。
しかしこれも所詮Facebookの二の次だとは言える。
インスタに重きを置く比重は無い。
※あとインスタにも明らかにオカシイコメント書き込む変な人も見受けられるので、インターネットに疎い層が、スマホで利用しているのかなぁというのが目につき。

ピンタレストに投稿しない理由。

https://www.pinterest.jp/?show_error=true
https://www.pinterest.jp/?show_error=true

ピンタレストはBANする理由が不明確なため利用することはやめた。
ゴミSNSだ。
TwitterとかFacebook、Google+よりも低品質サービス(そもそも利用者も少なく注目度が低いサービス。)
一度BANされると紐づけていたドメインが再登録できないため、再開がほぼ不可能といえる糞サービスだ。※URL登録しないのであれば登録は出来る。
ただし利用規約も分かりにくい上にサポートは日本語で送ると英語でしか返ってこないため意味が通じていない可能性が高い。
正直利用価値ゼロだろう。
ここまで不親切なSNSはTwitterやyoutubeなどのアメリカ製のインターネットサービスは殆どが同じスタイルだ。
ついでに韓国資本のNaver傘下のライブドアブログもBANするのは一方的だが、削除したという通知があるのでまだ良心的には思う。

残るSNS

SNSサービスが多々有る中どれが生き残るのか?
買収されるサービスは無くなる確率は高い。
Googleもサービス打ち切りは意外と突然発表する過去がある。
Twitterも買収先が見つからないなど不透明な面は残る。
Yahoo.comだかがtumbler買収していたようだがイマイチ進展も無い。
正直どのサービスが長く残るのかは分からないとしか言いようがない。
2018年時点でもmixiが有ることも割とすごいとは思います。
※中小のSNSは10年ももたない。
大抵買収や、サービスの活気がなくなりクローズしたり、収益化が出来ずに終了することが有る為、なんでもかんでもやるのは愚策。
SNS依存の活動も自分の首を絞めることになりかねない。

番外:動画サービス

動画サービスはYouTubeだけ押さえておけばよい。
他に色々と生配信サービスや、動画サービスは多々存在する物の、最大手はGoogleが運営するYoutubeだ。
今後動画サービスがどう変更していこうとGoogleが技術的に追い越されることは無いだろう。
どんなに画期的なサービスでもYoutubeが模倣して追随したら勝ち目はないだろう。
収益化のハードルが上がったりもしましたが、動画閲覧者は動画サイトしか閲覧しないためトラフィック獲得の1つとして考えれば動画サービスは見過ごすことはできない。

dグルメ