全シナリオをじっくり回っているとトータルプレイ時間は50時間程度かかるを。
というかるか子にはがっかりしたよ。いあ「るか子ED」が・・・あれはないや・・・。あーなっちゃうとがっかりだよ。本当。綯の鬼畜プレイはまぁ・・・。というかアニメ版だけではものたりない人はというよりもシュタゲはゲーム版プレイしてドラマCD見ても、いろいろと焦燥感しか残らない作品ですなぁ・・・。
STEINS;GATE Nitro The Best! Vol.5 DL版 [ダウンロード]

仕様

製品概要:アドベンチャー
対応OS:Windows XP/Vista/7
CPU:PentiumIV 3GHz以上
メモリ:512MB以上
必要解像度:1024×768
DRM認証: あり
DirectX9.0c
VRAM:32MB

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ダウンロード版なだけで中身はPCソフト版とまったくおんなじなんだろうか?
PC版だとキー認証とかあったけどあれってどうなってるのやら・・・
対応OSがPC版ソフトだと32BITOSという縛りがあったけどこれは縛りが記載されていない64BIT版でも問題なくプレイ可能なんだろうか?
64BitOSのWindows7でプレイすると、ソフト版だとスキップが機能しなかったんだよなぁ・・・・。
3000円だしダウンロード版のがお得だけどiphone版も3000円だしその価格に合わせたんでしょうね・・・

内容紹介

岡部倫太郎――通称オカリン――は、いまだ厨二病から抜け出せない大学生。
自称『狂気のマッドサイエンティスト・鳳凰院凶真』を名乗っている。
『未来ガジェット研究所』という、メンバーわずか3人だけの発明サークルを秋葉原に構え、ヘンテコな発明をする日々を送っていた。

そんな彼らが新たに発明した未来ガジェット8号機『電話レンジ(仮)』には、偶然にもオカリンたちが意図しなかった驚くべき機能が隠されていた。
なんと過去へと電子メールを送れるというもので、すなわちこれはタイムマシンだったのだ。

タイムマシンについて調べていくうちに、『SERN』という欧州の研究機関が、ミニブラックホール生成実験に関連してタイムマシンを作ろうとしているという情報を得る。

そんなある日オカリンは、アメリカの学術雑誌に論文が載ったという弱冠18歳の天才少女、牧瀬紅莉栖と出会う。

だがオカリンは、その牧瀬紅莉栖が数時間前に殺害されているのを目撃していた。
いったいなぜ、牧瀬紅莉栖は生きているのだろう――。

SERN、ジョン・タイター、幻のレトロPC『IBN5100』、タイムマシン、バタフライ効果、タイムトラベルにおける11の理論――。
いくつもの要因が偶然に重なり合ったとき、秋葉原に本拠を置くサークルのメンバーたちに、世界規模の“未来への選択”が委ねられた。

STEINS;GATE Nitro The Best! Vol.5 DL版 [ダウンロード]
あらすじをみると普通にシュタゲの通常版と相違ないなぁ・・・というかどちらにしても、64bit版でのプレイはレビューを見る限りでは未知数ですなぁ・・・

むしろ比翼恋理のだーりんが気になる
STEINS;GATE 比翼恋理のだーりん(初回限定版)

  • 販売元:5pb.
  • 発売日:2011/6/16
  • ASINコー:B004UPAHBI
  • STEINS;GATE 比翼恋理のだーりん(初回限定版)
    Xbox 360版しかないしね・・・2011年発売作品なので、PC版とか廉価版が出るのは当分先のことなんでしょうけど・・・。
    いろいろなハード向けにシュタゲだすのはいいけど・・・。
    xboxで発売最初にするというのはなんかいろいろと違う気がするんだが・・・。
    ビジネス戦略で何か縛りがあるんだろうか?あるいは技術的な縛りか・・・。