稼いでいるサイトの実態は全てアフィリエイト主体のサイトだ。
ほぼステマ同然のことを平気で行っているのが実態。
大抵悪い評価を書かない記事で、絶賛ばかり記事はステマだといっていい。

スパマー

はてぶスパムが2016年8月現在でも行われているようだ。
検索エンジンスパムを行うと、検索結果から吹き飛ぶことになる。
この結果SNSなどでスパム行為を行う輩が跋扈している模様。
例えで挙げると、
はてぶを100個つけてはてぶのホッテントリ入りすることで
ランキング表示で上位に来る⇒露出が増えてアクセスが増える⇒なんとなくブクマする人が増える⇒好循環⇒検索結果からも評価が?という悪い流れ。
はてぶ運営も昔はたまにスパム狩りしていたものだが最近は緩いのだろうか?

検索エンジン上のゴミ

何故この手の媒体を上位表示しているのか謎である。
検索エンジンにゴミを撒き散らし嘘で塗り固められた記事が上位に表示されると、
本当のレビューを描いている記事が目に付かなければ騙される人は増えるばかりである。
アフィリエイトサイト運営者も、バカではないので
SEOや集客方法を工夫しまくっているため、年々手ごわくなってきているが、
Google検索がこの手のサイトに勝ることはなく、常にイタチゴッコな状態だ。

おっさんが作る美容サイト

おっさんが作る美容サイトだとか
記事を外注に発注した内容のコンテンツで作られたサイトをすんなり信じて買う人が多いのだろう。
そういう行為を行っているのはそれで売り上げが上がるから金を払ってでも行うのだろう。
なんというか稼ぐ為には、法に触れなければなんでもありな感じの人が多いのもアフィリエイト界隈の特徴なんだろうか。

売り上げ優先なアフィリエイトサイト

ASPが持ち上げるサイトも、大抵売り上げが高いサイトばかりだ。
売り上げ(収益の為に)運営者は、こぞって嘘を塗り固める。
買う人のことを考えていない人が多い。
基本的に売り上げが上がった方が良いのでASPも欺くような行為のサイトでも
規約に触れない程度であれば目を瞑っている節が垣間見える。
現に2014年にTwitterを使った詐欺的なアフィリエイトを利用したアカウントは多数みかけた。
ソーシャルメディアの複数アカウントも年々激化していたようで
Twitter社がアカウント凍結や特定のURLの取り締まりを行ったのも頷ける話である。
アフィリエイトで稼ぐ事に向いている人

アフィリエイトで稼ぐならアフィリエイトBを勧める理由

今後

2015年2月現在
ブログ飯などというワードで実態はユーチューバーと大差ない記事を書いている事例が増えている。
バズ系のアクセス数稼ぎに走り、PV数を集める事で稼ごうとするのはサイバーエージェントの子会社がパクリ記事で炎上していたものなどを見ても、ろくなものがない。
ニコニコ配信者が、法律にふれるようなことや迷惑行為を街中で配信するようになるのと似ている。
ユーチューバーやニコニコ生配信者の末路:YouTube
一度暴走したら彼らはどんどんエスカレートする人が多いのだ。

アフィリエイトはネット最大の「八百長」ビジネス: アジアネット起業塾 ネットビジネス 15分間シリーズ シークレット特典付き 月に100万稼げる! アジアネット起業塾 部屋にいながら日本とアジアで稼ぐ! 15分間シリーズ (アジアネット起業塾ブックス)

  • メーカー: 山村 敦,アジアネット起業塾
  • 出版社: アジアネット起業塾 ネットビジネス出版
  • 発行日:2015-12-14
  • アフィリエイトはネット最大の「八百長」ビジネス: アジアネット起業塾 ネットビジネス 15分間シリーズ シークレット特典付き 月に100万稼げる! アジアネット起業塾 部屋にいながら日本とアジアで稼ぐ! 15分間シリーズ (アジアネット起業塾ブックス)