意外とわかりにくいGoogleの検索式(呼称は、演算子というのが正しいのか?)
この検索式を用いたGoogle検索での検索方法は把握していると便利なのですが、意外と覚えている人は少ないと思う。
URL消えていました。
ここに書いてはいるんですけどね・・・

  • 演算子とその他の検索ヘルプ
    http://support.google.com/websearch/bin/answer.py?hl=ja&answer=136861&ctx=cb&src=cb&cbid=-1kndktxi48525
  • 組み合わせても使えたりするのですが、意外と混乱する。

  • 覚えることが出来ないよ!という人には検索式を一括で個別に出来るページが存在している。
  • 検索オプション
    http://www.google.com/advanced_search
    というページも存在するにはする。

    以下主だったGoogleの検索式について解説する。

    特定の単語で完全一致

  • “パンダ クマ”

    「”」で囲むことによって、その単語と完全一致で検索可能。

  • -マイナス

  • パンダ -犬 -猫

    最初が検索したい単語 後ろの -**が除外したい単語
  • 特定の語句を検索結果から除外するには、その語句の前にダッシュ(-)を追加します。このオプションは、同音異義語(たとえば自動車のジャガーと動物のジャガー)のいずれかに限定して検索したい場合に便利です。
    「ジャガー 速度 -車」

    演算子とその他の検索ヘルプ

  • ワイルドカード検索
    検索キーワード * 検索キーワード
  • OR 検索
    検索キーワード OR 検索キーワード
  • 数値範囲を検索する
    数値..数値
  • など使い道がいまいちわからない。

    詳しくはここを見てください。 http://support.google.com/websearch/bin/answer.py?hl=ja&answer=136861&ctx=cb&src=cb&cbid=-1kndktxi48525
    他にもありそうですが一応。

    ホームページの運用に使えるのは以下

    • site:http://***.com/
      インデックスされているページの検索
    • info:http://***.com/
      偽装チェックの検索式
    • link:http://***.com/
      被リンクを調べる検索式(現在表示されるのは一部なんだと)

    WordPressでホームページ風のサイトを作るには

    SEO対策について。