元々、RTは非公式なものであったものに公式が取り扱うようになった、twitter公式のRT機能がいまさらではありますがなんというか面白い。
公式RTをリツイートされたところを見るのです。
twitter公式RTの見方
ここをクリックすると、こんな画面がでる。

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最初にこういう画面・・・。みんなのリツイート

たぶんいまRTされていると思われるものの新着一覧。
twitter公式RTの見方 最初の画面

twitter公式RTの見方 自分がRTしたものを見る。

あなたのリツイート

twitter公式RTの見方 自分がRTしたものを見る。
自分が公式RTを押したものと、その後に続いて公式RTしたひとの一覧?が表示されている様子?
ただ数が多くなってくると、自分のアイコンは隠れてしまうのでどのくらいの人が後にRTしたのかはわからない。
ついでに最大でカウントされている人数は百人までのようでもある。

twitter公式RTの見方 自分がRTされたものを見る。

さらに最後の欄をクリックすると・・・自分の発言でRTされたものが見れる。
リツイートされたあなたのリツイート
twitter公式RTの見方 自分がRTされたものを見る。
なんというか、自己満足程度には便利。

itmedia公式RT、Twitter日本語版にも搭載
ふと思ったものの、twitterの公式RT機能って、2010年01月22日に日本語版には導入されたというから・・・まだ日は浅いのか・・・。もう1年くらいたったと思っていた・・・。

公式RTが、既存のRTの後に続いて導入された際は、本当に必要なのか? 一体どういう使い道や発展があるのかと疑問だけはあったものの、既存RTと共存している公式RTは、これはこれで便利なきもするのでありました。