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アウトブレイク・カンパニー 萌える侵略者1巻から6巻まで読んでみた感想(ライトノベル)

アニメ版の1話と2話を見て話が気になったので、1巻を手にとって見たものの、アニメ版3話みてげんなりしたさ。(一応6巻までは読んだ。) 一応、その後、1巻から5巻まで読んでも、テーマの照準の合わせ方は面白いのだが、話の展開が、どうも空回りしている。 オチとしてもイマイチぱっとしないので、どこぞのズルズル巻数ごと話を引っ張る作品よりは、1巻ごとに話自体は終わっている分まだマシだとは思うが、どうもすっきりしない。ネタが不完全な感じがする。 現代人がファンタジー世界に行く流れの作品。
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オーフェンはぐれ旅とか何故今なのか

スレイヤーズだとか魔術師オーフェンなどは、1990年代のライトノベル(文庫)だ。 Amazon見ていたらこんなパッケージが目に付いたので。
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狼と香辛料Ⅱの1話と2話の内容

某氏に指摘されるまで2期があることを忘れていた狼と香辛料なのですが、1期で、アニメの最初のころに続きが気になり原作を一気に読んだので、アニメがあまり面白さが半減した狼と香辛料ですが、2期も面白いですな~。 この先は個人的なメモ的な感想...
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