純粋なオンラインゲームや家庭用ゲームなどはいまいちつまらなくなってきた。
ゲームでどんなに経験地やゲーム内通貨を稼いだところでRMTは基本NG行為であるため1文の得にもならないからだ。
ゲームよりも稼ぐことが出きるものの方が楽しいと感じてしまう。

ゲームをプレイすることは無駄ではない。
ストレス解消や暇つぶしには有意義に作用する。
ただし無駄に時間を浪費したり、無暗に没頭するのは無駄な時間の使い方だと言える。

ゲームで合法的に稼ぐことが出来る

セカンドライフは換金可能なオンラインの仮想空間のサービスだ。
2014年度時点でも日本人のユーザーは少ないものの、現在進行形で作ったものの売り上げは上がっている。(微々たる額ですが)
一度作って販売サイトに登録しているだけでその後買う人が居れば収益が発生する収入源をいくつも作り上げていく方が建設的な作業といえる。
※ただしこの場合にもセカンドライフだけに固執するとサービス終了すると一発で吹き飛ぶため、利用するサービスは分散する必要性がある。

インターネットでブラウザだけでも稼ぐ事ができる。

アフィリエイトなどでゲームジャンルのブログ運用二次的に稼ぐことができないわけではない。
ただゲームブログで稼ぎ続けるにはメリットとデメリットがある。
検索キーワードによっては高倍率は極端に下がるため、プレイしつづけて書き続けるには不向きがある。
この点ではゲームブログでアフィをやるよりも
まとめwikiなどでアフィをやっていたほうが有利だ。
物販で稼ぐにもデジタルコンテンツが有利。

    デジタルコンテンツの物販

  • 他にもアプリを作って販売したり、
  • LINEのアイコン画像を作成して販売。
  • Kindleに代表される電子書籍の販売などデジタルコンテンツが販売しやすくなってきているのが現在のインターネットの特徴だろう。

インターネットの金融サービス

株式取引や為替など。
FXなどもパソコンひとつで取引が可能な世の中であり株式投資もパソコンひとつスマートフォンひとつで売買ができる世の中なので、すべてが仮想のフィクションで構築されていてプレイした代価がつまらないシナリオやゲーム性の現代のゲームに価値や娯楽性を見出すことが最近はイマイチ感じにくくなってしまったのでした。
公開日時: 2014年5月12日 @ 22:21
2017年時点ではビットコインに代表される仮想通貨の取引も熱中度が高まっている。たった1年で数倍にも価格の推移が暴騰したため。
※仮想通貨に信頼性や取引に値する信頼度は無いが、ここまで価格が上昇したことで初期に購入していた人の利益は相当なものになったと推測できる。

動画で稼ぐ

最近ではユーチューバーと呼ばれる動画サイトのYouTubeで稼ぐ人も増えてきた。
今後も各種インターネットサービスで稼ぐ人は増えていくと考えられる。
ただしゲーム配信動画で稼ごうとするのは幾つか課題が存在します。(著作権等)

ゲームをプレイするだけではRMTですら禁止されているサービスが当たり前に多いので稼ぐことは出来ない。
オンラインゲームなどでRMTを認めるとBOTを使う業者や、大量のアカウント作成、自動プログラムを走らせるプレイヤーなどが出てくることからゲームのバランスに負荷を大きく与える可能性やゲーム内通貨の大量流通でゲームバランスが崩れてしまう危惧などから行われていない。
規約で禁止されているのにも関わらず、ID売買やアイテム販売を行うとアカウント停止などの措置がとられることが多く運営の匙加減一つに委ねられている。

ポケモンGOのような日本中でスマホアプリのゲームに夢中になった2016年といい、本当に単純な人が多いことこの上ない。
プレイする時間も有限であることでそれが得になるのであれば良いのですが、ゲームは所詮遊びで終わる。
時間の使い方としては得るものは薄い。
車の運転中にポケモンGOをプレイする大人が事故を起こしていたりした事件も、大人でも無駄な時間の使い方・ゲームの正しい利用のしかたが出来ていない事だといえる。

文字「ゲームよりもするべき事。」

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