日本国内では2014年2月からマウントゴックスによるビットコインの取引停止が起きたりしていたが海外では違う形で取引停止が起きている様子。

ビットコインで取引所の経営者が不審死という事件が上がってきた。

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シンガポールでビットコイン取引所の経営者が不審死、自殺か

ロイター 3月6日(木)16時11分配信

警察の広報担当者は5日、ラドキーさんの死に不自然な点があり、捜査を開始したと発表したが、「初期捜査では犯罪行為の証拠はなく」、自殺とみられている。

該当の取引所も『現在は取引を停止』となっている為、今後の動向が気になる。

当初は自殺として取り扱われていたらしいが内容を調べたら不審な点が有るということで今後の調査如何によってはビットコイン周りが危惧される事件に感じる。

直接関係は無いだろうけど

2月末の日本でのマウントゴックスの取引停止といい立て続けな気がする。
世界でビットコインがどうなっているのかは中々日本のメディア媒体では取り上げないので分かりにくいジャンルだ。
日本って日本国内に入ってこない限りは、海外の出来事を大々的に報道しないのは、何故なのだろうかと感じる。