文字『動画投稿は「ネタ・仕込み・やらせ」だからでは通用しない』
Youtube等の動画投稿サイトはオツムが未発達なキッズばかりが増えている
動画投稿は「ネタ・仕込み・やらせ」だからでは通用しない。
カネマン騒動とか正しく分析できていないから
選挙のポスター掲示板に悪戯したりするのだろうな。
悪戯で許されない行為があるということを知らないバカにインターネットとカメラを使わせているのだから犯罪製造機だよこの人たち。

「ネタ・仕込み・やらせ」

動画配信
ネタ:ジョークの意味だろう。冗談が通じるのがどういう内容。どいう相手に対してなのかを見誤るとネタでは済まされない。
仕込み:事前に計画を立てて行う内容の事。
やらせ:偽の立場などを演じて、閲覧者を欺くことなどが多くみられる

例:

  • 例えば「**月**日に*害します」と書きこめば立派な犯行予告が成り立つ。
    これとかその日その都道府県に居なくても逮捕案件ですからね。
    発言自体がアウトになるのです。
  • 「爆弾しかけた」という書き込みも業務妨害になる。
    爪楊枝をお菓子に突っ込んだじゃがりこ爪楊枝事件の少年ですら逮捕事案だった。
  • 逮捕されるには、実際がどうかよりもその行動が罰せられるか否かが問われる。
    このことをキッズは理解していない。
    それがやらせだったとしてもアウトな状況もあるということを気づいていないのだ。
    多分義務教育すら終えていないのだろうな。

ホームレスをバカにした行為の助長

https://www.youtube.com/watch?v=YuxAMqhdCCw&lc=z22ehniavxyjwxdedacdp43a2b03t5allgzwvbznfsxw03c010c.1521533569420538


「ホームレスをバカにした行為の助長」という意味が理解できないキッズコメントしか書き込まれない。
いいねを推した人はまだ冷静なんでしょうけども。
日本語読めないキッズしかいない。
今後このホームレスをネタにする動画が沢山出てくるとどうなるのだろうか?
振り込め詐欺は、該当する人物たちが犯罪行為なので法律的に擁護できる面は存在していないが、「ホームレス」というジャンルは、一切比が無いのだ。モザイクかけたとしても声はそのまま流されるような動画が今後模倣して出てきてしまったらろくなことにはならないし、『桐崎栄二/きりざきえいじ』という人物の稚拙さも見て取れる。
過去にもタンケッキー騒動したり
バスで迷惑動画撮影していた人物だけに
今回も似たような意図なんだろうとしか思えない。
社会的に迷惑な行為でしかない。

リテラシー不足

創作の上でテレビ局などのプロでもたまに炎上する
新聞記者なども時折騒動をやらかすことがある。
素人の動画共有サイトに投稿する人たちがアマチュアなので当然知識が低く炎上に結び付きやすい軽率な事を起こす可能性は非常に高い。
炎上狙いの動画を故意にアップロードしている桐崎一家とかも、本当害悪でしかない。
桐崎栄二の父親までケンタッキーに「タンケッキー」で難癖|飲食店
タムチン二世だろう。
再生回数とかチャンネル登録者は、桐崎側の方が多くてもタムチンのコピーにしか見えない。
愚かな行為を真似るだけのバカユーチューバー。
オワ吉みたいに亡くなりました動画アップロードするまでいけば、飽きられますけど。

コメント欄

コメント書き込むのは悪いことではない。
ただし侮蔑・煽り・誹謗中傷とか書いてるバカは滅びろ。
一生WEB上に残る。
GmailアドレスをAndroid端末と連動させていたりすると色々と失うものは大きい。
Youtubeだけ削除することは可能かもしれないが、黒歴史は残る。
現在GyoutubeはGmailアカウントと連動していない登録は出来ない。
※昔はYoutube単独で登録できましたけど現在はYoutubeはGmailと連動している。
何か起きたら身元特定されること覚悟してコメント書き込むべきだ。
Googleは日本法人は有る為法的措置はTwitterなどよりも取りやすい筈だ。
その他のサービスでAndroidOSの提供や、広告出稿なども担っている為。

バカな10代に次ぐ

流石にパンツの盗撮だとか、不特定多数の人を撮影してはいけない事は、バカでも今の世の中だと周知されていることだとは思う。
しかし『行動』に関しては常識が追い付いていない。
マナーという概念と社会通念が確実に欠如している人たちがカメラ付きのスマートフォンと
インターネットにアクセスできるモバイタル端末(スマホ)を保有しているのだ。

バーチャルユーチューバー

バーチャルユーチューバー
バーチャルユーチューバーは企業のステマ作品だろう
音声だけが人で人物の図は3Dモデルである。
これは例えるなら、アニメであるといえる。人形劇のような紙芝居に近い。
比較的日本は絵本や、漫画・アニメなどに親しみが深い現代文化圏なので受け入れられているのだろう。
ボーカロイドや棒読みちゃんなども同様。
日本以外の海外では似たような傾向は見つけられない。

ある意味顔出ししていてもバカな動画しか上げることが出来ない輩がごまんといるせいでバーチャルユチューバーなる顔出ししない風土が出来上がってしまったものだとも言える。