“このVALUは、規約違反に該当している恐れがあります。”というワードを検索してみたら若干引いた
念のためシークレットウィンドウで開いても同じ
念には念を入れて別ブラウザでも確認してみたが同様。
VALUのGoogleからみられるSEO的価値(基準)が謎。
※モバイルでは確認してません。ダブルクオーテーションで囲む人とかいないでしょうから。

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画像

2017年8月6日現在検索結果画像紛失

通常の警告文字はこれ
 ↓

VALUの赤帯文字『このアカウントは、規約違反に該当している恐れがあります。』

問題点

多分すべての言及はインデックスはされていないと思う。
『6件』という数値はあまりにも少ないと思う。
せめてVALU内での文言検索があれば良いのですが、この辺りは難しいか。

今後

今はデザインのレベルで扱いも見にくかったり
閲覧性で古い投稿を遡るのが不便だったりするため、
外部の検索結果で拾うのも難はある作りだとは感じる所。
もう少し、外部に閲覧されやすい構造だったほうが露出増えるのではとも思えたりする。

2017年8月9日

※VALU内で警告付きユーザーを個別に調べることは不可能。
現状たまたま警告が付いているユーザーを見かけることができたら警告が付いていることに気づけるという程度。

出金停止

Youtuber騒動から出金停止警告の赤帯が登場した。

VALU内の警告の文字『このアカウントの出金を停止しています。』

このアカウントの出金を停止しています。
警告も2種類目の登場が確認されたことになる。
ただしこの出金停止というもじが表示されているユーザーはYoutuber騒動の4アカウントに限られている。
ここから推測されるのは該当の会社とVALU運営の下で何かしら話が行われたと邪推してしまう。

警告についての雑感

ひとまずVALUは利用規約で情報商材に関する人達は規約違反だと定めているにも関わらずVALUのアカウント申請は通してしまっている所が既にザルだといえる。
通した後で警告付きで表示していることはさらし者にしているとしか考えられない。
この点ではVALUにも日がるのでは?と感じる。
Youtuber騒動の渦中の人物の中にも、胡散臭い動画を投稿している人物も含まれている為、今回の騒動そのものでなくとも何かしらやらかす可能性があったことは想像できそうなものですが。
どちらにしても警告つきユーザーが居ることとその人たちの行動によってVALUの信頼が落ちたことは否めず
他のユーザーの活発度も下がると予想されることから、当分活気づくことはないと予想される。

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