wpからtwitterに自動投稿するプラグインで短縮URLを用いないサービスが有ったのでメモしておく

私用したものは 
WordTwit 2.6.4
というプラグイン

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使えるURL形式

WordTwitで、使えるURL形式に POST IDという形式が使えるのでwordpressでサイトを運用している限りは被リンクは出来る。
(※wordpress以外のCMSサイトに作り変えると手間ですが。)
ドメイン.com/ポストID といった形式のサイト運営者ならこれで解決すると思う。
短縮URL系統を利用するとサービスが終了すると被リンクがゴッソリ消滅する危険性があるのでお勧めしない。

以下追加手順

WordTwitを追加する

WordTwit00

WordTwit01

WordTwit02

画面を機会翻訳してみた

WordTwit04

WordTwit05

WordTwitのコンパネはこんな感じで翻訳される。

設定項目

WordTwitで最初にすべき項目はこれ。
WordTwit03

Sign-inUSeing Twitter

このリンクをクリックすれは OA認証が始まるので普通のtwitterのwebサービス同様の認証が済めばいい。
事前に同一ブラウザでtwitterにログインしている必要がある。

Advanced Optionの欄が解りにくいが…

Enable Urchin Tracking Module (UTM) Tags (for statistics tracking)
モジュール(UTM)タグ(統計トラッキング用の)を追跡するいたずらっ子を可能にします。

トラッキング用タグを使うかどうからしいが特別チェックをいれる必要はない。

Enable Tweet Queue – Experimental (for failed Tweets)
高音キュー(実験(失敗したツイーツのために))を可能にします。

呟き失敗した場合にツイートやり直すかどうか。

Allow Tweeting of Old Posts
ぴいぴいとさえずる(古いポストの)ことを可能にします

古い記事も更新通知を呟く場合はチェックを入れる。

Disable CURL support
CURL支援を不能にします。

CURLを無効にするか?(理解できないorz。)

Enable Debug Log
可能にする、丸木をデバッグする

デバッグのログを取る場合(特別必要ないと思う。)