女声をの練習方法として、記録は必要な気がする。某氏が過去に、生放送の履歴をアーカイブとして残していたりしたが(何年か前に消滅してましたが)、やはり1年間も女声で配信していると古い物と最新のものでは声質が異なる。

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録音した音声は保存

練習のときに、録音はすると思う。それらの音声は、動画サイトにアップロードせずとも、個人用できちんと保存しておいた方が良い。
インターネットの動画サイトや、音声サイトにアップロードしなくても、ローカル環境に保存しておくか、
スカイドライブや、Googledrive等の、オンラインのストレージサービスに非公開設定でアップロードして置くのは後々成長の度合いを見返すために記録として残しておくことは有意義だろう。

見返して改善

もしも数か月たっても全く変化が無ければ発声の練習法などが疎かになっているか間違っている可能性が有る。この場合は発生を見直すか、何かしらの対策が必要だろう。
万一どれだけ頑張っても女声が成長しないというのであれば、各種ボイストレーニングの本を漁ったり、生放送や誰かと女声で会話・通話してみたり、高い歌を練習してみたり、方法を模索するのが無難だと思う。

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