ゴブリンスレイヤーというから何かと思ったらライトノベル原作の作品か。
漫画版も出版されているらしい。

原作文庫


圧倒的人気のWeb作品が書籍化!
「ゴブリン以外に用はない」
これは、小鬼を殺すだけの男が「冒険者」になることを願う物語。

著者:蝸牛 くも
イラスト:神奈月 昇

WEB小説がオリジナルなのか。。。

漫画版

ゴブリンスレイヤー 1巻 (デジタル版ビッグガンガンコミックス)


冒険者になったばかりの女神官は、初めての冒険で、弱小モンスター・ゴブリンの思わぬ脅威にさらされる。そこに現れたのは、「ゴブリンスレイヤー」と呼ばれる、粗末な鎧を身にまとった男だった。男は、無慈悲なまでに淡々とゴブリンを狩り始めていく…。ゴブリン退治に取り憑かれた男と、彼を取り巻く少女たちの活躍を描くWEB発大人気ダークファンタジーを、衝撃的なハイクオリティでコミカライズ!! 原作者・蝸牛くもによる書き下ろしSSも収録!!

4巻

Goblin Slayer Manga 4巻
遺跡に突入
当然ゴブリン

防具の整備

「ゴブリン退治じゃありませんよ」と言われて即帰ろうとするとかw
昇給審査の立会人と

「〇〇すぞ!!」とかw
嘘カンパされて刃物で切りかかろうとして殴られる(という想像)w

水の町

乳首浮いてますやん
剣の乙女

地下水道での戦い
「ゴブリンハザードは人為的なものだ」と

ゴブリンスレイヤー(2): ビッグガンガンコミックス
2巻は、2017年2月発売予定のようだ。
Goblin Slayer

ゴブリン

ゴブリンはホブゴブリンだとか様々な種族がわりと細分化していたりする種族だったりする。
大抵の中世ファンタジー物にはよくいるスライムなどりも若干強い程度のモンスターだったりすが
体格も知能も人より劣るモンスターという位置づけが一般的な仮想の生き物だ。

スレイヤー

スレイヤーと名が付くのは狩る側。
退治する側に使われる呼称。
騎士とかギルドっぽいものよりも賞金稼ぎ的な意味合いで使われることが多い。

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